前回のハニカムチューズデー「もし1日だけ変われるとしたら、別の性別?過去の自分?」は、別の性別になってみたいと答えた方が30%、昔の自分に戻りたいと答えた方が70%という結果になりました。1日だけとはいえ、過去にやり残したあれこれを片付けたり、楽しかったあの日に戻りたいと思う方が多いということでしょうか。しかし、現代の技術では時間を巻き戻す道具はまだ開発されていないのが現実……。未来の自分が後悔しないように、今の選択を慎重に、そして充実した日々を過ごしたいですね。


というわけで「ロドリゴ・ドゥテルテはフィリピン大統領に相応しい? 相応しくない?」をテーマとした投票は「相応しくない」が過半数を超える結果となりました。麻薬犯罪撲滅のためとはいえ「超法規的殺人」を認めるドゥテルテの強硬路線はやはり問題です。しかしながら今回の結果では、過半数近い方が「相応しい」と答えており、「有限実行」の政治手腕が評価されているとも言えます。つい先日も、自身を批判したオバマ大統領に対し「地獄へ落ちろ!!」言い放ち、米国との同盟解消を示唆しながら、中露との関係強化をちらつかせたドゥテルテ。様々な意味で国際情勢における一人のキーパーソンになりつつある彼の、今後の動きが気になるところです。


「というわけで、今回のチューズデー「美術館と映画館。よく行くのはどっち?」は、7割以上の方が「映画館」と答える結果となりました。やはりやや高尚なイメージのあるアートよりも、映画の方が気軽に楽しめるという方が多いということでしょうか。国内では『君の名は。』や『聲の形』といった国内アニメ映画が空前の大ヒットを記録している他、『ジェイソン・ボーン』や『ラスト・ウィッチ・ハンター』などの海外映画も含め、今後も様々な話題作が公開となるので是非お楽しみに!」


というわけで、今回のチューズデー「政治家の『二重国籍』、許容できる?」は約60%の方が許容できないという結果となりました。政治家の「二重国籍」は利益相反につながる問題なだけに、許容できるとした約40%という割合は案外広いとも言えるのかもしれません。ちょうど27日に、日本維新の会から「二重国籍禁止法案」が国会に提出されるようなので、まずは法案の行方をチェックしておきたいところ。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「アメリカ大統領になるのは、クリントン? トランプ?」は、クリントン氏が72%、トランプ氏が28%と、クリントン氏が大統領に就任すると考えている人が多数を占める結果に。アメリカでの世論調査では二人の支持率が拮抗しており、どちらも大統領になりうるという状況下でのこの数値は、日本では依然としてトランプ氏が不人気で、彼が大統領になるのは現実的ではないという考える人が多いということでしょうか。クリントン氏は健康問題に対し好調をアピールし、トランプ氏はオバマ氏の出自に対する暴言を撤回して穏健派からの支持を狙うなど、日々新たな動きがあり、これからも目が離せません。


というわけで、今回のハニカム チューズデー「あなたはマザコンですか? 」のアンサーは、32%がYES、68%がNOという、自分はマザコンではないという意見大多数を占める結果に。本来ならば、善行とされる「親孝行」、「母親思い」も度が過ぎると、危険な人と疑われそう、周囲の冷たい目線も気になるというのが本音でしょう。「マザコンは良くない」という意識が強い日本では、当然の結果といえるかもしれません。一方で、自ら認める「おかあさんっこ」も。自立という名目のもと子離れ、母離れを促す世の風潮ですが、仲が悪いよりは、良いに超したことはありません。パートナーがマザコンで悩んでいる方は、関係向上のために(?)自分が目指すべきロールモデルとして参考にしてみてもいいかも知れません。といっても、お母さんに甘えるのはいくら大好きとはいえ、ほどほどに。


というわけで、ハニカムチューズデー「高層マンションブーム、あなたは持ち家派?それとも賃貸派?」は、持ち家派が約6割という結果となりました。ずっと住むならば賃貸よりもお得、と考える人が多いようですね。また引っ越しなどライフスタイルが変わっても、売却することで元がとれるとしたら、高層マンションのほうが資産価値があるともいわれます。また持ち家があることで、インテリアなどにこだわることができ、生活にゆとりができてくるかもしれません。とはいえ、地震などの災害が起きた時はやや心配ですよね。まずは、高層マンションに興味があったら、一度内見に行ってみるのがいいかもしれません。


今回のハニカムチューズデー「スマートフォンのソーシャルゲーム、やっている?」は、「やっている」と答えた人が3割、「やっていない」と答えた人が約7割という結果になりました。スマートフォンさえあれば、どこでもゲームで遊べるとはいえ、中には「時間の無駄」や「飽きてしまう」と感じ、やめてしまったという方もいるのではないでしょうか。しかし、最近のゲーム業界では、メインターゲットを大人に絞った新たなゲームが続々と開発されているとのこと。今まで以上にクオリティが上がっただけではなく様々な仕掛けが用意されたゲームに夢中になりすぎて、つい課金しすぎてしまった!なんてことのないように自分で金額の上限を決めるなど、十分に気をつけて楽しみたいですね。


というわけで「タトゥーを入れるのはアリ? それともナシ?」をテーマとしたハニカム・チューズデーは、「アリ派」が「ナシ派」を僅差で上回る結果となりました。ここ日本ではタトゥーをよしとしない人が多くいるのも事実ですが、4年後の東京五輪でタトゥーをファッションや自己表現のひとつとしてとらえている外国人観光客を迎え入れるにあたり、タトゥーを受容しようという人も増えてきており、今後の動きに注目です。


今回のハニカムチューズデー、「リオデジャネイロ五輪、見てる?見てない?」は、約6割の方々が「見ている」と答え、「見ていない」側を上回る結果となりました。当初は例年に比べて盛り上がりに欠けるなどと懸念されていましたが、やはり選手達の全力のプレーに心を打たれ、いつの間にか夢中になってしまった方が多かったのかもしれません。残り日程はあと一週間を切ったリオデジャネイロ五輪 。8月16日正午、現在の日本のメダル獲得数は27枚。選手達の今後の更なる活躍に期待したいですね。


今回のハニカムチューズデー、「SNSのメッセンジャーからの仕事の連絡、あり?」は、「あり」と「なし」がちょうど半数づつ意見がわかれました。やはり、あくまで利便性を重視する人とつながりの背景を重視する人で意見がわかれたという事でしょうか?加えて、業界や仕事を依頼する側、受ける側などの立場の違いもあるでしょう。コミュニケーション手段が多様化する今だからこそ、あらためて相手の背景や立場にも配慮したコミュニケーションを心がけたいものです。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「ポケモンGO、プレイしている?」では、「している」人が4割以上という結果に。興味の対象が多様化し、細分化しているこの時代に、多くの人が同時にハマる、稀有なコンテンツとなりました。何かが大流行すれば問題や批判はつきものですが、ポケモンGOが世界中の人をワクワクさせる新たなゲーム体験を提供していることは事実。高みを目指して粛々とレベル上げるユーザーや、散歩のお供にするライトなユーザーもいるでしょうが、ポケモントレーナーの皆さんは、思わぬ事故には十分気をつけて、ゲームを楽しんでくださいね。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「自分自身のファッションで重要視すべきは? 個性vsモテ 」の二択は、70%のひとが「個性」を選ぶ結果に。やはり、ファッションに敏感なハニカムの読者は、他人に評価されることよりも、自分の個性を体現するスタイルを好む傾向があるよう。とはいえ、ふとした瞬間に「今日の服装、素敵だね」とさりげなく褒めの一言をいただけると、それはそれで嬉しいのもまごうことない事実。自分の好みで心底納得でき、周囲の人々からの好感度も高く誰かに愛される服装……。を目指して(?)、日々ファッションを楽しみたいですね。


というわけで、ハニカムチューズデー「怖いのは、お化け屋敷? ジェットコースター?」は、わずかにジェットコースターのほうが怖い、という結果となりました。お化け屋敷については、どうしても作り物感が拭えず、その世界に浸らないと楽しめないですよね。でも、ジェットコースターは、スピードと高さなど物理的な恐怖を煽るもの。どちらも怖さを競いつつ、エンターテイメントとしての楽しさを追求しているからこそ、お金を払ってまで怖い思いをしたいのでしょう。暑い日には、ひんやりするような恐怖体験をぜひ。


今回のハニカムチューズデー「漫画やアニメの実写化、賛成?反対?」は、賛成が34%、反対が66%で実写化反対派が上回る結果に。登場人物のキャスティング問題を含め、漫画やアニメだからこそ楽しめる世界観やストーリーに手を加えられることへ違和感を覚える方が多いようですね。とはいえ、3割以上の方が賛成するように、このキャラクターが現実世界にいたら……というファンの夢が叶う特別な機会でもあります。最近では、ただ実写化するだけではなく、現代のデジタル技術や音響技術を駆使して表現されるなど、様々な工夫が施されているので、どのように作品の魅力が活かされているかという観点で観てみると新たな発見があるかもしれません。


というわけで、今回のチューズデー。英国のEU離脱についての支持層は少数派に留まり、約7割のハニカム読者が反対を選択する結果となりました。投票のやり直しを求める署名が集まるも、「法的効力はなく、その実現は難しい」と報じられ未だ困惑した状態が続いている様子。さらに、28か国が加盟する欧州連合からの離脱には最低でも2年がかかると言われており、正式な合意を得るまでにはかなり時間を要しそう。関税についてなど日本が受ける影響もあるので、今後の動向もしっかりと見守っていきたいところですね。


というわけで、「浮気、不倫。正直したことある? ない?」をお題としたハニカム・チューズデーは、ほぼ真っ二つに答えが分かれる結果に。ただ「成人男女の約3割が浮気を経験したことがある」というとあるデータと比べると、ハニカム読者には浮気性の人が多い!? という仮説が導き出されます(笑)。「頭禿げても浮気はやまぬ」なんて言葉もありますが、浮気癖というものはそう簡単に治るものではありません。「浮気は男の甲斐性」というように、パートナーが寛容であればまだ良いですが、浮気や不倫がバレて、パートナーとの関係や家庭が崩壊した、なんてことはよくある話。現在、浮気、不倫進行中の方はくれぐれもご注意を!!


今回のチューズデー「音楽フェス、興味ある?ない?」は、6割以上の方が「興味がある」と答える結果となりました。間もなく開催されるFUJI ROCK FESTIVALも今年で20周年。昨今の音楽フェスブームも相まり、過去最高の盛り上がりになることは間違いないでしょう。大切な仲間と、家族と、開放感のある空間で良質な音楽を存分に楽しもう!


2017年の公開が決まった「ツイン・ピークス」と「トレインスポッティング」の続編、どっちが待ちきれない?は、6:4で「トレインスポッティング」が上回りました。音楽、ファッション、ユースカルチャーが凝縮した作品として、「トレインスポッティング」の人気はやはり根強いようですね。両作とも来年の公開を控え、今から世界中の熱い視線が集まりそうです。


というわけで今回のハニカムTuesday「ドナルド・トランプ、好き? 嫌い?」は好きが約2割、嫌いが約8割という結果となりました。思えば今年1月のハニカムTuesdayでは、「トランプ氏が共和党候補に選ばれるか?」という質問に対して、「選ばれない」という予想が81%を占めました。現在起きている事態に驚いている人も多いのではないでしょうか。共和党内でも彼に対する反発は強いと言いますが、かなりの逆風の中でも勝ち進んできたトランプ氏の過激な主張が、一定のアメリカ国民の心を掴んでいることは結果として現れています。さて、11月の選挙戦は一体どうなるのでしょうか。


というわけで今回のハニカムtuesday「トレンドの"タッキーファッション"ってあり? 」は、ありが40%、なしが60%という結果に。タッキー否定派が上回る結果になりました。あえての悪趣味を楽しむのではなく、ストレートにスタイリッシュで洗練された服装をしたいという意見が多いということでしょうか。中には、アップカミングなトレンドなだけあって、すぐに飛びつかず慎重に動向を見守っている方がもいるでしょう。とはいえ、スタイリングのさじ加減が肝のタッキー。ファッション好きならば、センスの腕試しに挑戦したくなるのもうなずけます。トレンドの旬は束の間。ちょっとした外しから、マニアックなテクニックを駆使したコーディネイトまで、思い思いの"タッキー"を楽しんでください。


というわけで、ハニカムチューズデー「あなたは、折りたたみ傘派? ビニール傘派?」は、ほぼ半々という結果となりました。最近の折りたたみ傘は軽量化がすすみ、かばんに忍ばせておいても負担に思わないようになったきました。一方、ビニール傘は駅前のコンビニやドラッグストアなどで、ワンコインで購入できる気軽さがあります。とはいえ、傘置き場においていたら、気が付くと自分のビニール傘がとなくなっている! なんて経験もしたことがあるのではないでしょうか。せっかくなら、お気に入りの傘で、これからの梅雨シーズンを迎えたいですね。


今回のハニカム・チューズデー「映画を観る前にリサーチする? しない?」は、6割以上が映画を観る前にリサーチをするという結果になりました。やはり、映画を観る前に少しでもストーリーを理解して、より深く内容を楽しみたいと考えている方が多いということでしょうか。一方で、リサーチをせずに映画を観る方が4割近くもいることも事実。意識的に「見ない」ようにしなければ、ネタバレを避けることはなかなか難しいご時世ですが、たまには前情報なしで映画館に足を運んでみると、新たな発見があるかもしれません。


というわけで、「ロゴアイテム好き?嫌い?」をテーマにしたハニカム・チューズデー。約6割の票を集め、ロゴ好きに軍配が上がりました。90’sトレンドの追い風もあり、一見手を出しづらそうなロゴアイテムの勝利。とはいえ、4割強がアンチ派。さりげなさにセンスを感じる人も多いという結果ですが、皆さんの予想はいかがでしたでしょうか。ロゴアイテムを取り入れるなら、今のタイミングを逃したくないところ。


というわけで、「防災対策している? していない?」をテーマにしたハニカム・チューズデーは、約7割の方が「防災対策をしていない」という結果に。「やった方がいいと分かってはいても、何もしていない」という方も多いのではないでしょうか。とはいえ、「地震大国」と言われるここ日本で、災害による被害をできるだけ少なくするために、対策を講じることは無意味ではないはず。家具の転倒防止や避難場所の確認、備蓄品の準備など、先ずは出来ることから始めてみるのはいかがでしょうか。


というわけで、今回のチューズデー「オリンピックエンブレム新候補、好みのデザインは見つかった?」は6割以上の方が「見つかっていない」と答える結果となりました。最終候補が出揃った後、芸人のキングコング西野さんがご自身のデザインをネット上にアップし、巷ではその案を支持する声も多く挙がるなど、現在のデザイン案に不満を持つ方が多いようです。とはいえ、現在の候補の中から決定される他ありません。最終審査は4月25日、4万件を越える意見を基に選考されるとのこと。多くの人が納得する結果となることを願っています。


今回のチューズデー、「アメコミヒーロー対決映画、どっちが見たい?」は、6割の支持を獲得した「バットマン vs スーパーマン」に軍配が上がりました。ヒーローチームの映画では先行する「アベンジャーズ」ですが、今回の映画「シビル・ウォー」の日本公開は今月末からなので、タイミングとして、少し分が悪かったかもしれません。マーベルのヒーローチームである「アベンジャーズ」と、DCの「ジャスティスリーグ」の前哨戦とも言える今回の対決。2017年には、「ジャスティスリーグ」もいよいよ劇場公開される予定なので、アメコミのヒーローバトルから、しばらく目が離せなさそうです。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「民進党に期待していますか?」は、9割弱が「期待していない」という結果になりました。「二大政党の一翼を担う」という意気込みで設立された民進党ですが、現実的にはかなり厳しい目を向けられているようです。残念ながら順調な出だしとは言えませんが、これから発表する具体的な政策で党の方針を示し、国会で存在感を持って、様々な政策において議論が深められるといいですね。さて、夏の参院選は、一体どのような結果になるのでしょうか。


とゆうわけで、今回のハニカムチューズデー「野球賭博の不祥事、許せる? 」は許せない人が61%、許せる人が39%という結果に。巨人軍は新監督のもと、“清原ショック"と野球賭博問題から新しいスタートを切るつもりが、選手4人目の野球賭博への関与が明るみになり、さらに苦しい展開に進展。続くプロ野球界での不祥事を良く思わない人が多数いるのは、当然のこと。金銭ゲーム感覚でモチベーションを保つのは、プロフェッショナルなアスリートとして失格と扱われても当然のことなのかも知れません。いくらファンが高齢化しているとはいえ、プロ野球に憧れる少年たちがまだ多数いるのも事実で夢を壊す行為と非難されています。一方で、プロ野球が古い体制の中で運営されているため、不祥事はつきものだという見方もあるでしょう。この一件で、スター選手が無期失格の処分になることを残念がるファンも大勢いるはず。まだ八百長が行われていなかっただけよかったとも考えられますが、いずれにせよ野球人気の低迷を食い止める新しい体制で運営されることを願っています。


というわけで、今回のハニカムTuesday「野外でお花見する? しない?」は、「する」が「しない」をわずかに上回る結果となりました。家族や親しい仲間の集まりとして、あるいは入学や入社などの歓迎会として、お花見が毎年の恒例となっている人も多いのではないでしょうか。東京では3月21日に開花が発表されましたが、その日が休日だったこともあり、すでにお花見をしたという人も中にはいるかもしれません。満開は3月31日頃になるとのこと。お花見に行く際には、マナーに気をつけて、春の風物詩を楽しみたいですね。


というわけで、「ニュージーランドの国旗。現行デザインと新デザイン案どっちがいい?」は、新デザイン案派が現行デザイン派を若干上回る結果となりました。「植民地時代の名残を残す国旗は変更すべき」というニュージーランド国内の一部の声に読者の多くの方が共感した結果でしょうか。一方で、半数近くの方が現行デザインを支持しています。実際のニュージーランド国民による投票結果は今月末の30日に発表予定。いずれの国旗が選ばれるのか気になるところです。


今回のチューズデー「グラフィティはアート?それとも落書き?」の結果は、なんと7割以上の方が「アート」と答える結果となりました。やはりハニカム読者の皆さんはストリートアートに理解がある表れということでしょうか。作品によって、ということが正直なところだとも思われますが、すべてのライターがバンクシーのように優れたグラフィティを描けるわけではありません。そこに明確な線引きができない限り、法律上は違法行為。この論争はまだまだ続きそうですね。


チューズデー「パスポート、持ってますか?」は、8割近くが持っているという結果となりました。なんとこれは、外務省の統計データの24%と真逆の結果です。やはり、ハニカム読者は海外への関心は引き続き強く、行動力も旺盛という事でしょうか?ネットの浸透によって、ファッションもカルチャーも、益々グローバル化あるいは無国籍化する流れの中で、やはり実際の現場へ行くというのは大事にしたいですね。


というわけで今回のハニカムTuesday「グルテンフリー、興味ある? ない?」は、約4割の人が「興味ある」という結果になりました。パン類、スパゲッティやうどんなどの麺類、ケーキやクッキーなどのお菓子、さらにビールなど、NGの食材が非常に多く、厳しい制限が必要とされるグルテンフリーですが、試してみたい人は少なくないようです。完全に小麦を断つ生活は難しいものの、このグルテンフリーを知ってから、なんとなくパンやビールなどを口にすることを少し控えるようになったという人もいるのではないでしょうか。ダイエットや体づくりには無数の方法があり、流行もありますが、自分に合った方法を選んで、理想的なコンディションを手に入れたいですね。


というわけで、今回のハニカムTuesday「日本モチーフのモードは好き? 嫌い? 」は、好き派が44%、嫌い派が56%という結果に。日本をモチーフにしたモード ファッションに対し、否定的な意見が若干数上回りました。日本にとって"洋服"というカルチャーは和の文化から離れて、西洋文化を肯定し追求するものであったため、和洋折衷のスタイルに拒否感を感じるのも無理はないでしょう。洋服たるもの、純粋な西洋の要素だけで成り立っていて欲しいと思うのも分ります。さらに、ベーシック賛歌のノームコアが大流行した直後といううこともあり、当然の結果といえるかもしれません。とはいえ、現在におけるトレンドの兆候として、日本のサブカルチャー特有の雰囲気をまとったモードファッションが来ているのも事実。マニアックでストイック、アンダーグラウンドなモチーフであればあるほどクールという風潮すら感じられます。確かにファッション デザイナーが提案する最新ファッションに、日本の文化が垣間みれるのはとても興味深いもの。デザイナーのリスペクトや深い理解によっては、誇らしく大変嬉しいことです。デザイナーの心意気を着こなしたいというポジティブな想いもどうかお忘れなきよう。


というわけで、ハニカムチューズデー「スマートフォンのセキュリティ問題。あなたは気にする? 気にしない?」は気にする人が6割を超える結果となりました。SNSでのやりとりだけでなく、銀行口座や個人情報の漏えいに危機感を覚え、本体にセキュリティアプリをインストールする人もいるようです。しかし、実際のところはどんな手段をとっても、見られてしまう可能性はあるということ。とはいえ、これだけスマートフォンが普及した今、すべてをコントロールするのは不可能に思えます。普段から見られてマズいことはしないようにする、という自衛が一番効くのではないでしょうか。


前回のチューズデー「最近の芸能ニュース、興味ある?ない?」は、6割近くの方が「興味ない」という結果になりました。様々な芸能ニュースが日々マスコミを通じて大々的に報じられていますが、「芸能ニュースよりも大事なことがあるのでは…」といった声も多々聞こえてきます。とはいえ、芸能ニュースがある種のエンターテインメントであることは事実。2016年、SMAP騒動、ベッキーとゲス極・川谷の不倫騒動を超えるド級スクープは飛び出すのか!? 気になるところです。


前回のチューズデーお題「ギャンブル、やる?やらない?」は、8割近くの方が「やらない」という結果となりました。一攫千金を狙えるメリットがある一方で、一瞬にして大金を失う可能性もあるというデメリットの方をまず考えるという方が多いようです。とはいえ、自分のお金であくまで娯楽として楽しむことができれば誰にも文句は言われませんし、ギャンブル産業が大きな経済効果を生んでいるのも事実。何事もほどほどに、節度ある付き合い方をしていきたいものです。


「2016年アメリカ合衆国大統領選挙、共和党候補にドナルド・トランプは選ばれると思う?」は、「思わない」という方が8割以上の大差となりました。過激な発言が多いだけに、ここ日本から見ると、ある意味予想通り、とも言えるのですが、未だアメリカの世論調査では、共和党候補者指名争いのトップを走っているようです。3月1日のスーパーチューズデーに向けていよいよ盛り上がる大統領選、世界の関心事項であるだけに引き続き注目です。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「スケジュール管理ツールは、手帳? アプリ?」は、「手帳」が約6割、「アプリ」が約4割という結果になりました。アプリの機能が充実しているとはいえ、今も手帳を使っているという人の方が多いようです。以前からずっと手帳を使用していて、慣れているから使い続けているということもあれば、「手書き」の方が結果的に効率がよく、やっぱり手帳に戻ったというケースもあるでしょう。テクノロジーの進化によって何もかもがデジタル化するわけではなく、選択肢としてアナログなツールも残り続けるのかもしれませんね。


今週のハニカムチューズデー「夫婦別姓はあり?なし?」は「あり」が52%、「なし」が48%というほぼ互角の結果に。同性婚などをはじめ、結婚の定義を改めて問う議論が広がっている昨今。日本国内外で家族の形態や愛情も百人百様だと考える風潮が高まっているのは間違いありません。日本固有の古いしきたりを守ることや統一することの合理性も大切ですが、あらゆる人に向けて平等に開かれ、シチュエーションによって選択肢が用意された制度についても考える良い機会かもしれませんね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「クリスマスは誰かといたい?一人でも大丈夫?」は、なんと、一人でも大丈夫が60%という結果になりました。世はクリスマスで大忙しに見えるけれど(?)、2015年の大詰めを迎える現代人にとっては、実はあまりクリスマスどころではないというのが本音だったりするのかもしれませんね。


というわけで、ハニカムチューズデー「年末の恒例行事『NHK紅白歌合戦』を観る?観ない?」は、観ない人が6割という結果になりました。お目当てのミュージシャンやアイドルが出る人にとっては欠かせないイベントでも、なんとなく観るには物足りないラインナップなのかもしれません。そもそもテレビを観ない、という人も多いかもしれませんが、紅白で1年の振り返りをしてみてはいかがでしょうか?


ハニカムチューズデー「007最新作『007 スペクター』観る? 観ない?」は、約7割の方が「観る」と、本作への期待の高さを感じさせる結果となりました。『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』『キングスマン』『コードネーム U.N.C.L.E.』など、「スパイ映画当たり年」と言われる今年。スパイ映画の真打「007」も、先週末、満を持して日本公開がスタート。「リアルなハードボイルド路線」で好評を得た前作『スカイフォール』から一転、「娯楽活劇に振り切った」とも言われる今作『スペクター』は、いち早く観た観客の間で既に賛否両論が巻き起こっているようです。そんな『007 スペクター』の内容が気になる方は、劇場に足を運んでみてはいかがでしょうか。


今回のチューズデー「あなたは定額制音楽配信サービスを利用していますか?」は、なんと8割の方が「利用していない」と答える結果となりました。まだまだYouTubeなどの動画配信サイトで、もしくは購入したCDからスマートフォンに取り込んでいるという方々が主流の様子。しかし、定額制音楽配信サービスの利便性が浸透していくのは時間の問題で、今後さらに多くの利用者が増えていくことでしょう。


今回のチューズデー「シリア空爆は継続すべき vs すべきでない」は、ほぼ同数、僅差で「すべきでない」が上回る結果となりました。テロ発生後1週間あまりの間、西側の有志連合にロシアも連携しシリアへの空爆は強化される一方で、中東を巡る政治的な歴史背景、宗教、あるいは価値観の対立など、様々な議論が巻き起こっています。背景にある根本的な問題の議論を深めつつも、一刻も早く平穏な日常生活をとり戻すべく、最適な解を見つけたいところです。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「人工知能の進化。楽しみ? 怖い?」は、「怖い」が「楽しみ」をわずかに上回る結果となりました。昨今の急速なテクノロジーの進化を楽しんでいる人よりも、戸惑っている人のほうが若干多いということでしょうか。思い出してみれば、インターネット利用が一般に広まったWindows 95の発売からわずか20年。初代iPhoneが発表されたのは2007年! その間にいつしか世界中の人と顔を見て会話できるようになり、GPSで地図上に現在地が表示され、欲しい情報は多くの場合検索できるようになりました。たしかに、怖いほどの発展かもしれません。しかし、もはやテクノロジーのない生活なんて考えられない人がほとんどなのでは。さて、これから技術がさらに進歩を続けると、世界はどうなっていくのでしょうか。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「今年のニットはクルーネック? それともタートルネック? 」の問いかけに対し、75%の人がクルーネック、25%の人がタートルネックをチョイスするという結果に。根強いクルーネックの人気ぶりが露呈されました。やはり、誰にでも似合うスタンダードが安心ということでしょうか。確かにシャツやTシャツを合わせられ、年齢や体型、場合によっては性別も問わず難なく着こなせ、使い勝手がいいというのが選ばれる理由かも知れません。一方、タートルネックは一歩間違えたら老けて見える、首が短く見えるというところに懸念点があるようです。中には、ニットでなければOKというこだわりがある意見も耳にしました。タートルネックは流行アイテムではありますが、スティーブ・ジョブスも愛用したシグネチャーアイテム。年齢を重ねた人も風格のある着こなしが可能なデザインです。首が短く見える問題は、立ち襟部分が浅めのものでハイゲージのものを選んでみては。流行アイテムに手を伸ばす心意気をお忘れなきよう!


というわけで今週のハニカムチューズデー「クリスマスのプレゼント、アウトレットで買うのはあり?なし?」は、約6割がありという結果となりました。やはり、大切な人が喜ぶ顔は嬉しい、けれど極力金額は抑えたいというのが本音。アウトレットの可能性は、ワケありの価値あるモノを少しでも安く賢く買う、もしくは、もう手に入らないシーズンオフの掘り出しモノが見つかるということ。プレゼントの価値が上がるか下がるかは、あなたの腕次第のようです。


というわけでハニカムチューズデー「アイドルの結婚、応援する? しない?」は、応援する人が6割、応援しない人が4割という結果になりました。大好きなアイドルが結婚して会社を休む方もいるという噂も耳にしますが、やはりお似合いのカップルは祝福したくなるということでしょうか。中には、結婚してイメージが上がったり、仕事が増えたりするアイドルも見かけます。いずれにせよ、自分のアイドルを応援し続けるためには、いつかは来る結婚を受け入れなければいけないのかもしれませんね。


というわけでハニカムチューズデー「移民は受け入れるべき? Yes or No?」は受け入れを反対する人が、賛成する人を若干上回る結果となりました。国際的に見て、移民の少ない日本。移民を受け入れることに対して「日本人の雇用が圧迫される」「宗教的・文化的な軋轢が生じる」などの不安もある一方、国際化の観点や少子高齢化という国内問題の観点から移民受け入れに肯定的な意見があるのも事実。今後の日本社会、また日本と海外との国際関係を考える上で避けて通れないこのテーマ。より一層議論を深めていきたいものです。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「健康補助食品、摂取してる?」は、「している」と答えた方が42%、「していない」と答えた方が58%という結果となりました。摂取していない方のほうが多かったものの、食事とは別の形で栄養素を補給することが習慣となっている方も多いようです。健康食品は医薬品ではないため、正確な効果や長期的に飲み続けた場合の副作用など明らかになっていないことがあるのも事実です。これからますます拡大すると予想されている健康食品市場。氾濫する商品と情報をしっかりと見極めてうまく活用していきたいですね。


というわけで、今回のチューズデー「あなたは動画配信サービスに加入している?」の結果は、7割以上の方が「加入していない」と答える結果となりました。最近のNetflix、Huluなどの盛り上がりを見ると、やや意外にも思える結果ではありますが、普及するのはまだまだこれからといったところでしょうか。とはいえ、Appple MusicやAWAなどの音楽配信サービスも含め、コンテンツ産業は着実にストリーミング時代に向かっています。今後の動向に要注目ですね。


というわけで、今回のチューズデー 「今年の秋冬アウターは、発売したときに買う? 必要なときに買う?」 は約60%の読者が「必要なときに買う」となりました。特に防寒性、 機能性も重視するアウターは、やはり必要な時に買うという方が 多いという事でしょうか?それでもやはり、人気アイテムや、 限定品などは発売時を逃すと手に入らない事も。気候も長期的に 変動しつつある昨今、買い時の見極めが難しいところですね。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「いま欲しいのは、お金? 時間?」は「お金」が8割超えという結果となりました。言うまでもなく生活には必要不可欠で、古今東西ほとんどすべての人にとってメイントピックでありつづけてきたお金。そもそもお金について考えないで済むためには、それなりのお金が必要なのかもしれません。しかしながら「時は金なり」という言葉があるように、時間をひとつの「資産」と考えることもできます。「働きすぎ」とよく言われる日本人。お金と時間、どちらも大事にしたいですね。


とゆうわけで、今回のハニカムtuesday「あなたは怪談が好きですか? 」の結果は、好きと嫌いが50:50に分かれる結果に。意外なことに怖い話を楽しめる人も、苦手な人も同じくらいいるようです。怪談や怖い映画にも色々と種類があるので、どういったジャンルがもっとも不人気なのかも気になるのですが……。いずれにせよ、夏ももう終わりですが、人前でネタとして披露できる怖い話をひとつくらい持っておきたいものです。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「ステーキの付け合わせはフライドポテト派?マッシュポテト派?」は、ほぼ同等に。万国万人共通、調理方によって様々な味を楽しめる「ポテト」。ステーキの付け合わせとして切っては切れない存在であり、フライドポテト派とマッシュポテト派、両者のこだわりを強く感じる結果となりました。その時の気分によって、チョイスを変える人も多いのではないでしょうか。たかがポテト、されどポテトですね。


というわけで、ハニカムチューズデー「海外ドラマブーム、乗ってる? 乗ってない?」は乗っているが3割弱という結果となりました。話題になっているとはいえ、まだまだハマるというほどまで浸透していないのかもしれません。ネット動画の利点は、観る時間を限定せずに、週末にイッキ見することが可能なところ。9月にスタートするNetflixをきっかけに、海外ドラマにハマる人も増えるのかもしれませんね。 まずは、編集部でもハマっている人が続出の『ハウス・オブ・カード』からチェックしてみてはいかがでしょうか。


というわけで、ハニカムチューズデー「安保法案。賛成? 反対?」は賛成派が4割弱、反対派が6割強という結果となりました。安保法案の合憲性、集団的自衛権行使の領域などの様々な争点が複雑に入り組み、国民の間でも賛否が分かれている本法案。間もなく70回目の終戦記念日を迎えます。日本を取り巻く国際情勢が日々変化する中、今後どのような外交・防衛政策を取るべきなのか。国民ひとりひとりも真剣に考えていきたいですね。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「夏の過ごし方、インドア派? アウトドア派?」は両者が拮抗する結果となりました。8月に入りいよいよ夏本番。間もなく訪れるお盆休みを楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。野外フェスやお祭り、海や山でのレジャーが好きなアウトドア派も、連日暑い日が続く今だからこそ涼しい屋内にいたいというインドア派も、充実した夏を過ごしたいですね。


今回のチューズデー、「今年履きたいサンダルはトングタイプ?それともストラップタイプ?」はなんと7割以上の方が「ストラップタイプ」と答える結果となりました。確かに街を見渡してみても、ストラップタイプのサンダルを履いている方が圧倒的に多いように感じます。トレンドということもありながら、やはり長時間履いていても足を痛めない設計が支持を得ている何よりの理由かもしれません。これからいよいよ夏本番。お気に入りのサンダルを履いて海にも街にも、出かけたいですね。


という訳で、今回のチューズデー 「新国立競技場は代替案に変更すべき?」は、 約70%の読者が「変更すべき」となりましたが、 他の世論調査結果に比べると、ハニカム読者の ザハ案への支持もやや多かったようにも思われます。 折しも7月17日(金)、世論の高まりを受けた政府は、 プランの白紙撤回を急遽発表し、国としての結論が出ました。 2020年五輪まであと5年と迫る中、強いリーダーシップとビジョン を持って、「あの時は英断であった」と振り返る事のできる 、世界に誇れる五輪を期待したいですね。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「洗濯物は干して乾かす? 乾燥機にかける?」では、8割以上の人が干して乾かすという結果に。やはり、ファッション好きのハニカム読者のみなさんは、干す手間はかかるけれど、生地を傷めないないように気をつけている、ということでしょうか。太陽の光をたっぷり浴びた洗濯物の匂いが好きという人も多いようです。とはいえ、梅雨の時期だけ乾燥機に頼っている人もいるのでは? 梅雨明けまでもう少し。上手にタイミングを見計らって洗濯物をためないようにしたいですね。


とゆうわけで、今回のハニカムチューズデー「先輩と後輩、どちらと仲がいい? 」は6割の人が、先輩の方が仲良しだという結果に。やはり、ちょっと気は使うけど頼りになるし、可愛がってもらえると嬉しい! ということなのでしょうか。後輩と仲良し派の4割の方は、やはり気を使わなくて良いという声が大多数。もしかしたら、中には上下関係なく友達のように親交を深めているケースの方もいるのでは? いずれにせよ、先輩とも後輩もちろん同期とも、良好な人間関係を築くのがベストですね。


ということで今回のハニカムチューズデー「呑みにケーション、意味がある?意味がない?」は、約7割が意味があるという結果になりました。どんなに時代がソーシャルメディアだといえども、人間的な繋がりを生むことができる「呑み会」は今後も欠かすことのできないソーシャルツールなのかもしれません。ただ呑んで酔うだけではなく、みんなが楽しいコミュニケーションのキッカケとなるような「お酒」が望ましいですね。


というわけで今回のハニカムチューズデー「ビアガーデン、好き? 嫌い?」は、約7割弱の人が好きという結果になりました。仕事帰りに友人と、休日に家族と、さまざまなシーンでビアガーデンの人気が高まっているようです。クオリティの高い食べ物も揃っていたり、クラフトビールブームも後押しして、これからの季節には欠かせないイベント事なのかもしれません。梅雨が過ぎたら早速、ビアガーデンに出かけてみてはいかがでしょうか?


というわけで今回のハニカムチューズデー「髪の毛染めている?」ですが、約8割の方が染めていないという結果になりました。日本人は、やはり黒髪ということなのでしょうか。とはいえ、これから夏本番に向けて、自分だけの髪色をみつけてみるのも良いかもしれませんね。


というわけで今回のハニカムチューズデー「ドローン欲 しい?」は「欲しい・すでに持っている」という方が40%、「欲しくない」という 方が60%という結果になりました。使用禁止地域が指定されるなどの具体的な規制 がすでに始まっており、一般向けのモデルを購入しようと考えている人は少ないようです。しかし、読者の皆様の中には、新しいデザインのな かに高性能な技術がつまっている実物をみると心をくすぐられるガジェット好きも多いのでは?少なくとも今後注目されるトピックの1つであろう「ドローン」。ぜひご注目を。


というわけで、「カードのポイント、貯める派?貯めない派?」は、なんと7割の方が"貯める派"という結果になりました。貯めない派よりも確実にお得なサービスが受けられるということはもちろんですが、昔のように店舗ごとのポイントカードを財布にしまっておかなくても、スマホさえあればポイント加算できるアプリの登場なども大きな要因となっているようです。これからもポイントを上手に活用しながら、お得なお買い物ライフを送りたいものですね。


というわけで、「あなたは、左脳派、右脳派?」は、7割が右脳派という結果となりました。「自分は論理的な思考よりも、抽象的な思考が得意」と思っている方が圧倒的に多かったという結果になります。クリエイティブを重視するハニカムの読者として妥当…と言えるのではないでしょうか?もっとも、論理的思考と抽象的思考の組み合わせや、切り替えがとても上手な人もいるので、現状に甘んじず、自分にあった思考スタイルを見いだしたいところです。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「メールで告白はあり? なし?」は、7割以上の人が「なし」という結果になりました。多くのハニカム読者は、直接会って想いを伝えるという、男気あふれた方々のようです。女性の方も直接言いたい、言われたいという方が大半だったのではないでしょうか。メールでのコミュニケーションがこれだけ気軽になった今だからこそ、相手の目を見て気持ちを伝えることを大事にしていきたいものです。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「映画のレンタルは、ショップで?それともダウンロード? 」は、約7割の人がレンタルショップを利用しているという結果に。iTunesを始めとするダウンロードサービスも作品数がかなり充実して来ましたが、Blue-ray支持派を含むDVDで観たいという方々が根強くいるようです。ダウンロードでもHDがご覧いただけることをお忘れなきよう! 今後、予想されるウェブドラマの人気が影響すれば、また結果は変ってくるかもしれませんね。


というわけで今回のハニカムチューズデー「リュックはアウトドア派?ファッションブランド派?」は、アウトドアブランド派が少し上回る結果となりました。新たなフォロワーを掴むべくファッション化するアウトドアブランドに、ナーディな機能性もデザインの一部として着目し始めたファッションブランド。アウトドアなファッションがトレンドとはいえ、両者のあなどれない打ち出しに、今後も行く末が気になります。


というわけで今回のハニカムチューズデー「朝ドラ『まれ』。見ている? 見ていない?」は、約2割の人が見ているという結果になりました。夢をもたずにこつこつと生きていくと決めた主人公・希は、高校を卒業し、能登の市役所に勤め始めます。しかし、パティシエの夢は心に残ったままの様子。いつその夢に向かって走りだすのかが、今後の展開の気になるところです。ぜひ、朝早起きして、続きを見てみてはいかがでしょうか?


というわけで今回のハニカムチューズデー「ペアルックあり?なし?」ですが、 約7割の方が「なし」という結果になりました。やはり、恥ずかしかったり、 まだまだネガティブなイメージがあるのでしょうか。そんな方は、アクセサリー などから、さりげなく採り入れ、恋人や家族、友人などとの絆を深めてみるのは、 いかがでしょうか。


今回のハニカムチューズデー「お花見する?しない?」は、「する」と答えた方が54%、「しない」と答えた方が46%と僅かに「する派」が上回る結果となりました。日本に暮らしていると、毎年必ず耳に入ってくる桜の開花情報。お花見こそしなくとも、この季節の過ごし方には思い思いのスタイルをお持ちなのではないでしょうか。天候にも恵まれ、存分に愉しむことができた今年の桜。1年後の春が今から待ち遠しい限りで す。


というわけで、前回のチューズデー「食べ物の行列、あり?なし?」は「なし」と答えた方が60%近くを占め、ポップコーンやパンケーキ、コーヒーのために1〜2時間も行列に並ぶ人たちが取り沙汰される現状としては、意外とも言える結果となりました。とはいえ、「なし」と答えた方の中にも食べ物以外で行列に並ぶことはあるでしょうし、何がその人にとっての優先度が高いのかが判断基準になっていそうですね。


というわけで、前回のチューズデー 「電子書籍、買った事ある?」は、買った事が「ある」 という方は約40%となりました。5年前の総務省のサンプル 調査の利用経験ありが34%、という事も踏まえると、 広がりつつはあるものの、あくまで”徐々に”という状況の ようです。既に書籍市場の2割を電子書籍が占めるという 米国並になるまでには、もう少し時間がかかりそうです。


というわけで今回のハニカムチューズデー「DNA検査、興味ある? ない?」は、6割以上の人が興味があるという結果に。自宅でもできるという手軽さと検査価格の低下から、自分の生まれ持った体質を知りたいと思う人が増えているようです。けれど、一部の遺伝性疾患を除いた体質遺伝子に関しては、その遺伝的影響よりも、食事や運動、ストレスなどの生活習慣による影響のほうが大きいとか。検査をして終わりではなく、その後の生活をどう変えていくかが重要と言えそうです。


という訳で、今週のハニカムチューズデー「枕の好みは、固め? それとも柔らかめ? 」の結果は、固め支持が49%に対して柔らかめが51%という結果に。やや柔らかめを好む人が多いようです。ベッドで寝る習慣が一般的になったことや低反発枕の流行が影響していると思われます。 適切な枕選びは、使用するマットレスや敷き布団の種類によって変ってくるよう。さらに、仰向けかうつ伏せ、横向き姿勢かという寝方も大きく影響してくるとのこと。これを機に皆さんも枕を見直して、安眠ライフをお送り下さい。


というわけで今週のハニカムチューズデー「ジーンズはスキニー派?ストレート派?」の結果は、4:6でストレートがスキニーを上回る結果となりました。トレンドを引っ張っていたスキニーとジーンズのスタンダードとして親しまれているストレート。近年のトレンドの流れもあり、ランウェイもストリートもストレートがやや主流のように感じられます。


というわけで今回のハニカムチューズデー「3D映画、好き? 苦手?」は、約7割の人が苦手という結果になりました。やはり3Dメガネをかけるという行為に、まずはハードルがあるのでしょうか。また自宅でDVDになった映画をみるには、まだ3Dは再現できないという理由もありそうです。とはいえ、ゴダールの3D映画の斬新さを、ぜひとも劇場で確認してみてはいかがでしょうか?


というわけで、今回のハニカムチューズデー「自撮り棒、持っている?」は、約9割の方が持っていないという結果になりました。スマートフォンやカメラに搭載されているインカメラの機能で満足だったり、自撮り棒を使ってまでといった感じでしょうか。とは言え、自撮り棒をうまく活用することで、思い出をより一層鮮やかなものにしてみてはいかがでしょうか。


というわけで、今回のハニカムチューズデー 「湯船につかる?つからない?」は7割以上の方が湯船につかるという結果とな りました。もちろん自分の体質にあったライフスタイルを送ることが大切ですが、「冷え」が健康にとっての大敵であることは間違いな く、湯船につかって体を温めることによって得られる効果は多そうです。今週はますます寒さが厳しくなるとの予報もありますので、しっ かりと身体を温めて、体調を崩さずに過ごしましょう!


今回のチューズデー「睡眠コントロールアイマスク、買う?買わない?」は6割の方が「買わない」という結果となりました。1日数回に分けて眠る「多相睡眠」という睡眠サイクルを可能にするという本機「ニューローン」ですが、やはりその機能性に疑問を感じている方が多いようです。とはいえ、2015年4月の発売以降、もし謳い文句通りの効果があると判明した場合には、「買う」という方が激増する予感もしますね。


今回のチューズデー「表現の自由に制限は必要?」 は、約6割の方が「必要」という結果となりました。 「表現の自主規制」という形で表れやすい日本の 国民性も少し反映された結果なのかもしれません。 原理主義者の過激化が進む中、テロに屈しない毅然 とした態度とともに、極端な排他主義に陥らない バランス感覚も、今求められているのでしょう。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「これからもマックに行く?」は、票を二分する結果に。異物混入に不安をいだきつつも、これからもマクドナルドに行くことを選ぶ人もいたように思います。もちろん、私たちの食の安全が脅かされることは、あってはならないこと。けれど一方で、人間がしている作業ゆえに、製造工程において間違って何かが混入してしまうことが100%ないとは言い切れません。これはマクドナルドに限らず、すべての食品にいえること。製造者はできる限り安全な食を提供する一方で、私たち消費者も賢く選択する必要がありそうです。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「正月太りした? 」は、58%の人が太ったという結果に。たくさん食べて、飲んで、寝る。そんな休暇を満喫された方が多かったのでしょうか。スローなスタートが、お正月の醍醐味と言えば醍醐味です。これをきっかけに一念発起、ダイエットをするか蓄えた脂肪を受け入れるかは個人の自由。しかしながら2015年も2週間が過ぎようとしているので、そろそろ頭も身体も通常運行に戻していきたいですね。一方、太らずに正月を乗り切った約4割の方は、素晴らしい自己管理能力をお持ちです。今年1年もその調子で。


というわけで、今回のチューズデー「2014年は良い年だった?」は約6割の人が「良かった」という結果に。年末に発表される「今年の漢字」が「税」だったことにも象徴されるように、消費税の増税や円安進行など経済不安が払拭できなかった2014年ですが、価値観やライフスタイルがますます多様化したこともあって、半数以上の人は悲観的にならずに年を越せたようです。みなさんにとって、2015年も良い年になりますように!


というわけで今週のハニカムチューズデー「あなたの好みのコーヒーはドリップ? それともエスプレッソ?」は、ドリップ派が75%という結果になりました。抽出時間の違いで酸味やカフェイン量が変化するコーヒー。最近では、自分好みの豆を買って、テイスティングするようにゆっくりと楽しみたいドリップ派が徐々に増えている様子がうかがえます。一方で苦みやコクの強さが欠かせないエスプレッソ愛好家の根強さもあり。今後も味の好みとライフスタイルに沿ったあらゆる嗜み方を見出せる嗜好品として“ コーヒーと人 ”の文化が発展する可能性大ですね。


というわけで今回のハニカムチューズデー「年末の大掃除、する?しない?」は、7割以上の人がするという結果になりました。日頃からこまめに掃除をしているとはいえ、大掃除の時にしか手をつけない部分も多いのでしょうか。掃除道具も日々進化を遂げ、家の場所ごとに適したクリーニング剤なども発売されています。手短に、そして便利につかいわけたいところ。1年のホコリを払い、リセットした清々しい気持ちで迎えるためにも、大掃除をしっかりとしてみてはいかがでしょうか。


というわけで今回のハニカムチューズデー「街頭募金に協力する?それともスルーする?」ですが、約9割の方がスルーするという結果になりました。師走で忙しかったり、ここ数年、人の善意を踏み躙る募金詐欺が多発したことから、なかなか信用できないといったところでしょうか。ただ、最近ではネットなどを利用した募金など多様化しているので、自分にフィットする形で社会貢献できたら良いですね。


というわけで今回のハニカムチューズデー「コンビニでおでん、買う?」は接戦の末「買わない」派が多数となりました。巷での売れ行きは上々のようですが、実際にはコンビニのおでんに抵抗を持つ方もまだまだ多いようですね。もちろん衛生面などが気になる方もいるかもしれませんが、さすがは各社しのぎを削って商品開発しているだけあって味はなかなか美味しい!おなじみの練り物だけでなくロールキャベツやだし巻き卵など、今までのおでんのイメージを覆すような意外な具もあるので、食わず嫌いの方はこの冬ぜひ一度試してみては?


というわけで、今回のチューズデー「自宅でクリスマスの飾り付け、する?」は、6割以上の方が「しない」とお答えになりました。やはりイルミネーションは綺麗だけど、自宅で見るものではないという意見の方が多いのでしょうか。とはいえ、小さなツリーを部屋に置くだけでも、気持ちがワクワクするかもしれません。11月も最終週となり、街中ではイルミネーションが色めき立ち、クリスマスソングが聴こえはじめました。クリスマス当日までの一ヶ月、体調管理に気をつけて楽しく過ごしたいものですね。


今回のチューズデー「消費税10%への再増税に、あなたは賛成ですか?反対ですか?」は、 8割以上の大差で、反対が圧勝しました。再増税のタイミングの大きな判断指標となる7〜10月期の 速報値が17日に発表され、2期連続のマイナスとなりました。とはいえ、延期か否かではなく 再増税そのものの反対がここまで大きいのは、景気だけでなく国民感情も冷え込んでいるから かもしれませんね。果たしてこの国民感情は、再増税先送りとセットになる見込みの衆院解散総選挙に どのような風をもたらすのか?要注目です。


今回のチューズデー「あなたの家にこたつはありますか?」は、なんと7割の人が「ない」という結果になりました。場所を取る、こたつよりいい暖房機器がある、生活感が出てしまうなど、現在のライフスタイルや住環境では使用しないほうがスマートのよう。床座生活の文化の終焉とともに、こたつは過去の習慣になってしまったのでしょうか……‥。しかしながら今はこたつも進化しているようで、床に座る必要がない“ダイニングこたつ”や円卓がおしゃれな(?)“モダンこたつ”など最新モデルが登場しています。というわけでこの冬、こたつを見直してみてはいかがでしょう? 既にこたつが家にある3割の方は、引き続きこたつ生活をお楽しみ下さい!


今回のチューズデー、この秋冬被りたい帽子対決「ベースボールキャップ VS ニットキャップ」は75%がニットキャップを選ぶ結果となりました。ここ数年、不動の人気を誇っていたベースボールキャップはすでに定番化したといえるのでしょうか。そしてニットキャップはトレンドアイテムだけに、カラーや編み方のバリエーションがさまざま。手軽にこなれたスタイリングにしてくれるだけでなく、防寒にも優れたアイテムとしてこれからますます流行りそうです。


というわけで今回のハニカムチューズデー「出勤前にテレビをつける? つけない?」は、 7割の方が出勤前にテレビをつける、という結果になりました。朝起きて映像を見るだけで 天気予報やニュースを得ることができるテレビは、ぼーっとしがちな朝にはちょうどいいようです。 一方テレビをつけない方は、朝ギリギリに起きる、 もしくはスマートフォンでチェックするうえ、テレビを見ない様子。 スマートフォンやパソコンから情報を得ることが広がりつつありますが、 まだまだテレビの利用者が多いようです。


というわけで今回のハニカムチューズデー「ファッション雑誌、買う? 買わない?」は、ほぼ半々という結果が出ました。やはり雑誌ならではの濃いコンテンツや写真の見え方を求める人がまだまだいる模様。RDVでは、ハニカム/ファタールの記事と同じコンテンツをアザーカットを交えながら紹介しています。紙媒体だから、WEBだから、という棲み分けではなく、ファッションがこんなにおもしろいのだというのが読者のみなさまに伝わるとよいのですが。これを機にぜひ、お手にとってみてはいかがでしょうか。


というわけで今回のハニカムチューズデー「ハロウィン、仮装する? しない?」は、1割が仮装をするという結果が出ました。なんといってもハロウィンは、“仮装する”ということが楽しみのひとつですが、みんながいっしょになって街を練り歩くある種の一体感が、夏のお祭りのようにオープンマインドに感じられるともいえます。また秋の風物詩として、意外にも、「神無月」にお祭りが各地で行われる日本の風土に合っていたのかもしれませんね。


というわけで今回のハニカムチューズデー「この秋冬着たいのは、スウェット? それともニット?」ですが、僅差ながらスウェットに軍配があがりました。 リラックスした着心地はもちろん、豊富なバリエーション、90’Sテイストあふれるヌケ感のあるスタイリングを手軽にたのしめることから人気のようです。とはいえ、ニットも秋冬シーズンの定番として様々なブランドから注目のモデルがリリースされているので、お気に入りをみつけてこれからのシーズンにむけて備えたいですね。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「腕時計してる?してない?」は7割の方が腕時計を毎日身につけているという結果になりました。Apple Watchはそのファッション性にも注目が集まりましたが、つけない派の中にもオシャレかつハイテクなアイテムなら着用したいという人も多いようで、ますます注目が集まりそう。一方で、デバイスを身につける人が増えるほど、クラシックな腕時計への支持も高まるでしょう。今後、街中のみなさんの腕周りのコーディネートから目が離せません!


というわけで、今回のチューズデー「webサイトのチェックでよく使用するのはPC?スマホ?」は、7割以上の方がPCをよく使用しているという結果になりました。ハニカム読者の皆様としては、やはりゆっくりとwebサイトを閲覧する際にはPCの画面の方が慣れているという方の方が多かったようです。とはいえ、世代によって答えが大きく変わりそうな様子。また先日発売されたiPhone6は画面が大きくなったこともあり、今後の推移に影響を与えるかもしれませんね。


というわけで、今回のチューズデー「行きつけのコーヒーショップ、ある?」は約4割の人が行きつけのコーヒーショップがあるという結果に。深煎りの苦いコーヒーは飲めなかったけれど、果実味あふれる浅煎りのコーヒーは好きだという人も多い様子。そして何より、忙しく都会のライフスタイルを送るハニカム読者にとっては、行きつけのお店の安心感と、常連だけが味わえるちょっとした優越感が日々の癒しになっているのかもしれませんね。


今週のハニカムチューズデー「今年の秋冬、着たいのはダッフルコート 、それともPコート?」は予想通りの接戦となり、最後はPコートがやや 上回ったようです。メンズ、レディースとも久々の本格トレンドな 二つの定番コートですが、男性読者が比較的多いハニカムではPコートが やや優位という事なのでしょうか?今年はダッフルかPコートを狙っているという あなた、HYKEの別注ダッフルはじめ注目のダッフルコート、Pコートが目白押しな JUST LIKE HONEYEEは、今シーズンマストチェック!


というわけで、今週のハニカムチューズデー「駅やビル、よく利用するのはエレベーター? それともエスカレーター?」は、 約80%の方がエスカレーターを利用するという結果になりました。目的階へ直行できるとはいえ、エレベーターは、待ち時間だったり、密閉空間だったり、人に合わせることが必要だからでしょうか。一方エスカレーターは、待ち時間なく、スマホを片手に移動できる気楽さがいいのかもしれませんね。


今回のハニカムtuesday「日焼けした?」は6割の人が、日焼けをしたという結果になりました。日焼けを楽しんだ人に加えて、うっかり焼けてしまった人も含まれているよう。強い日差しの下だと、普通に生活しているだけでも、肌が焼けてしまいます。一方、日焼けをしなかった人たちは、日焼けを避けている人に加え、日焼けうんぬんの前に、完全なインドア派で太陽に無縁の生活を送っている方々。夏の過ごし方も人それぞれのようです。いずれにせよ、残りの夏を思い思いにお楽しみ下さい!!


というわけで、今週のハニカムチューズデー「花火大会で、浴衣着る?着ない?」は、 約80%の方が着ないという結果になりました。動きが限定されてしまう浴衣、夏の風物詩とはいえ、やはりアウトドアには少々不向きなようです。とはいえ、浴衣を着ると自然と姿勢や身も引き締まり、ドレスアップ感覚を楽しむこともできるのではないでしょうか。さらりと浴衣を着こなせる人になりたいですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「女性が着る水着、あなたの好みはワンピース派? ビキニ派?」は、 約9割近くの方がビキニ派という結果になりました。これほどまでに、圧倒的に差がつくビキニの人気。ワンピースがトレンドになりつつあるとはいえ、やはりせっかく海やプールに行くならビキニを着たい!ビキニを見たい!という人が多いのでしょうか。ぜひとも、ビキニで今年の夏もエンジョイしましょう!


というわけで、今週のハニカムチューズデー「ピザはもっちり派?薄皮派?」は、 約7割以上の方が薄皮派という結果になりました。サクッと軽い薄皮の方が 食欲が落ちがちな今の季節にも食べやすく人気といったところでしょうか。 とはいえ、今後も日本人の嗜好にフィットする様々なピザがリリースされるので、 ファッションのトレンド同様、グルメのトレンドも追っていきたいですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「アクセサリーはゴールド? シルバー?」は、 7割以上の方がシルバー派という結果となりました。流行のファッションスタイルが起因して、 早くもシルバーに注目している方が増えているということでしょうか。ウィメンズに比べると メンズアクセサリーはまだまだバリエーションが少ないのが現状ですが、注目が高まっている メンズアクセサリー。特に、シルバーアクセサリーを探すなら今が狙い目です。


今回のチューズデー「この夏着たいTシャツはレタード?それともグラフィック?」の結果は、7割以上の方が「レタード」をセレクトする結果となりました。前評判通り、今年はメンズ/レディスともにシンプルなブランドロゴやメッセージをプリントしたTシャツがトレンドのようです。今週から一気に気温も上がり、いよいよ夏本番。今年の夏は「JUST LIKE HONEYEE」オリジナルのレタードTシャツがオススメです!


今回のチューズデー「この夏、セールで買い物する?」の結果は、半数近い方が「しない」という結果となり、デフレ時代として見ると少し意外?な結果と言えるのではないでしょうか。本当に必要なものを必要なタイミングで購入したいというむしろ堅実な姿勢の現れなのかもしれないですし、アウトレットなど、お買い得な買い物の選択肢が広がったという事なのかもしれません。とはいえ、セールを賢く活用するのはやはり主要な選択肢の一つである事は間違いありません。ハニカムのECサイト「JUST LIKE HONETEE」でも、選りすぐりのアイテムが会員限定でセール展開中です。こちらもお見逃しなく!


今回のチューズデー「サッカーW杯観てる? 」は7割の人が観戦しているという結果に。残念ながら日本代表は予選リーグで敗退してしまいましたが、決勝リーグはまだ始まったばかり。強豪国ばかりの対戦カードは、まさに4年に1度の醍醐味。開催国のブラジルがチリをPK戦の末に制したり、オランダが前回優勝国のメキシコにアディショナルタイムでの逆転勝利を決めたりと劇的な結末を迎えています。死のグループを首位で突破したダークホース、コスタリカもギリシャとの激闘の後、準々決勝進出を決めました。7月14日の決勝戦まで続く激闘の日々、“観ない派”の方々は平穏な日常を取り戻すまでもう少々ご辛抱を。


というわけで、今回のチューズデー「集団的自衛権の行使容認に賛成? 反対?」は、賛成派4割、反対派6割という結果になりました。通常国会中での閣議決定は見送られましたが、与党内では今週中に公明党との合意を目指し、先に自民党が提案した集団安全保障措置としての武力行使容認を閣議決定案には盛り込まない方向で調整する見通し。賛成反対の前に、なぜ性急な解釈変更が必要なのか、論点が見出しづらいこの問題。いましばらくは見守っていくしかなさそうです。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「雨の日はマイ傘?それともビニール傘?」、なんと46%の人がマイ傘を持っているという結果になりました。軽量で耐久性に優れるなどの機能面がアップするなか、デザインもますます豊富になっている傘。自慢のマイ傘をさせば雨の日も楽しくなりそうですね。ただ、出先での突然の豪雨に、どうしようもなくビニール傘を購入してしまうのは、もうしょうがないですよね。


というわけで、ハニカムチューズデー「男の自撮り、あり?なし?」ですが、7割以上の方がなし!という結果になりました。女性の場合はファッションやメイクなどを参考にしたい人が多い一方、ナルシストで自分のことしか考えていない?と思われることも多いとか。とはいえ、女性はOKで、なぜ男性の自撮りはNGなのか。身だしなみにはある程度気をつけるべきですが、行き過ぎた外見至上主義は反感を買いやすいのかもしれません。とはいえ、自撮りは誰を傷つけるわけでもないですし、もっと積極的に自撮りにチャレンジしてもいいと思いませんか?


というわけで、今週のチューズデー「お寿司は手で食べる?それとも箸で?」で すが、約6割の方が箸で食べるという結果になりました。スマートに箸を使って 食べる方が、見た目はもちろん、衛生的にも良いといったところでしょうか。 とはいえ、特にこれといった食べ方の作法がないお寿司。それぞれのスタイルで 美味しく食べることが一番ですね。


今回のハニカムチューズデー「アイスクリーム、カップとコーンどちらを選 ぶ?」は約7割がコーン派という結果となりました。アイスとコーンの両方 を味 わうことができるコーンを選ぶほうが、お得感もあって魅力的に感じる方が多い のかもしれません。定期的に新しいフレーバーが登場するお店も多く、いつで もわくわくさせてくれるアイスクリーム。たまにはいつもと違うスタイルや、普 段なら選ばないようなフレーバーに挑戦してみるのも楽しみ方のひとつです。 昨夏はかき氷が大ブームとなりましたが、今年はアイスクリームで夏を満 喫するのはいかが?


今回のハニカムチューズデー「現金払いとカード払い、どっちが多い?」は、ほぼ同票数という結果となりました。クレジットカードが国内で登場してから50年余り。その保有率はすでに87%となり、ここでは現金よりも使用頻度が高いという方が半数以上。ポイント還元やその他サービスの充実により、今後はさらにカード使用者が増えていきそうですね。


GW期間中の2週間に渡って投票頂いたチューズデー、 「ショートトリップに持っていきたいバッグは? キャリーバッグ vs ボストンバッグ」 は7割の方が ボストンバッグをチョイス。一時期はキャリーバッグ をひきづって歩く姿が街中にあふれましたが、ボストン バッグの手軽さがまた見直されてきているのかも しれませんね。


というわけで、今週のチューズデー「機内の座席は通路側と窓側どちらに座る?」は窓側の支持派が6割の票を集める結果となりました。 やはり空の旅ということで、窓から大空を見渡し、町並みを見下ろす爽快感は譲れないということでしょうか。またはパーソナルスペースを確保 してゆっくり過ごしたいという人が多いのかも知れません。また席の位置だけではなく、機内の前か後ろかでもエンジン音の影響で 環境が大きく変ってくるのだとか。一般的に飛行機は主翼部分にエンジンがあるため、前方エリアの方が静寂といわれているようです。 何において快適と感じるかは人それぞれですが、普段自分がチョイスしない席を試してみると、新たな発見があるかも知れません。


というわけで今週のチューズデー「小保方さんを支持する?」は、支持派がやや優勢という結果に。STAP細胞の存在以上に「小保方さんてどうよ?」が話題の焦点になった今回の論文問題。研究不正を認めた理研の報告書に対する小保方さんの反論会見を経て、共著者の笹井芳樹副センター長が会見し「論文は撤回が最適。ただしSTAP細胞の存在がないと証明できない事象があるのは事実」と発言したのが16日。今後1年かけて検証するとのことで、疑惑が払拭される気配はまだないですが、小保方さんの弁明に対して、納得せずとも応援はしたいという方が多いのかもしれませんね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「あなたはカラオケに行きますか? それとも行かない?」ですが、約7割弱の人が行かないという結果となりました。飲み会の2次会としてカラオケ、というのは定番でなくなってしまったようです。また、みんなが歌えるヒットソングが少なくなってしまったのかもしれません。とはいえ、マイクを持って歌う非日常の体験は、ストレス解消にもなるのでたまにはいいかもしれませんね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「あなたはスカーフ、する?しない?」ですが、70%がしないという結果となりました。少々難易度の高いスカーフとのコーディネイト、巻き方やカラーセレクトに頭を抱えてしまう人も多い様子。ここは映画などをみながら勉強してみるもよし、自分なりにアレンジしてみるもよし。これからの暖かい季節、ちょっとした小物使いでスタイリングの幅も広がるはず。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「この春穿きたいデニムはリジッド?ウォッシュ?」ですが、接戦の末リジッドに軍配があがりました。これまではリジッドが圧倒的に人気でしたが、ウォッシュに相当数の票が入っていることが今年ならではの傾向と言えるでしょう。デニムは、今シーズンのマストアイテムだけに、是非ともお気に入りの一本を見つけて、春のファッションを愉しんでみてはいかがでしょうか。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「増税直前、あなたは“駆け込み消費”する?」ですが、約7割の方が「駆け込み消費はしない」という結果になりました。マスコミや企業側が騒ぎ立てているだけで消費者は意外に冷静、ということでしょうか。とはいえ4月まで残すところ約1週間。周りの雰囲気に流されて必要のない物を買ってしまわぬよう、引き続き慎重に行動したいですね。


今回のハニカムチューズデー「この春履きたいのはスニーカー?それとも革靴?」の結果は6割以上の方がスニーカーと答える結果となりました。永遠の定番アイテムではありますが、クラシックなスニーカーを発表するメゾンブランドも多く見受けられ、この春はスニーカーがトレンドとなる可能性が大。今週からいよいよ春の陽気を感じる天気も多くなり、街にはコーディネートにスニーカーを取り込んだ人が増えそうですね。


今回のハニカムチューズデー「あなたは花粉症?」は、ほぼ半数の方が花粉症という事でした。全国の花粉症患者が2000万人という統計もあるのですが、実際にはもっと多いような気がしますね。今週あたりからようやく春の兆しが出てきました。いつか完全な治療法が出てきて、春の空気をおもいっきり吸えるようになりたいですね。


という訳で、今回のハニカムTuesday「メールに絵文字使う?」は、使う派が若干半数を上回る結果となりました。絵文字を使う人は、受け取る相手の為だけではなく、自分が絵文字を選んで使うことを楽しんでいるようです。一方、使わない派の意見としては、選ぶのが面倒くさいや照れくさいとのことでした。最近ではアメリカのポップミュージック歌手のKaty Perryが「Roar」の歌詞に、絵文字を使って歌詞を表現。ミュージックビデオでは、テンポよく絵文字を使ってメロディを表現している。なるほど、使う派のスキルはどんどん上がっているようです。いずれにしても、コミュニケーションの1つとしてメールを上手に使いたいものです。


というわけで、今回のチューズデー「オリンピック観るなら生中継? 録画でOK?」は、「生中継で観たい」派が7割を超えるという結果に。2月23日に閉幕したソチ冬季五輪は、羽生結弦選手、“レジェンド”葛西紀明選手ら相次ぐメダル獲得の話題に花が咲いた一方で、浅田真央選手が大不振の翌日に魅せた集大成たる圧巻の演技と大粒の涙が感動を呼びました。四年に一度の大会に人生をかけ特別な思いを寄せる選手が多いだけに、オリンピック観戦の醍醐味はやはり「その瞬間」をリアルタイムで見届けること、なのかもしれません。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「ランチは外食? それともお弁当?」、なんと約40%がお弁当を持参しているという結果になりました。自分で作ることを楽しんでいる人や誰かさんに作ってもらえる人まで「お弁当」人口が密かに多くなってきているのは確かなようです。やはり手料理は“ヘルシー&リーズナブル”、お手製の「お弁当」を口にする姿は、どこか微笑ましい、まさに一石二鳥なのではないでしょうか(笑)。最近よく聞く“デトックス”ですが、生活を改善したいのであれば、まずは日々の食生活に目を向けることが近道なのかもしれないですね。


というわけで、ハニカムチューズデー「落とし物、届ける? スルーする?」ですが8割以上の人が届けるという結果になりました。実はこのiPhoneを拾った数日後に、某イベント会場でエルメスの名刺入れを落としました。何度も戻って探したのですが見つからず、諦めて帰ったのですが、翌朝そのイベント会場の防災センターから電話が。拾ってくれた人が届けてくださったようです。落とし物を拾うと、自分が落とした物も帰ってくるようですね。これからは面倒だとスルーせずに、拾った物を届けたいと思います。


というわけで今週のハニカムチューズデー「ひとり鍋は、あり? なし?」ですが、約8割近くの方が「あり」を選ぶ結果となりました。まだまだ寒い日が続くので、まだひとり鍋を試したことがないという方は、是非ともこの冬の間に愉しんでみてはいかがでしょうか。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「本田圭佑はACミランで活躍できる?」ですが、約8割の方が「活躍できる」と思っているようです。26日に行われた最新試合では移籍後初のフル出場を果たし、89分には逆転弾をアシスト。本田の活躍には、監督のセードルフや中心選手であるMFカカも賛辞を送っています。世界屈指の名門クラブだけに簡単なことではありませんが、このままコンスタントに活躍を続けていって欲しいものです。


今回のハニカムチューズデー「宝くじ、買ったことある?」の投票結果はなんと8割のハニカム読者が「買ったことがある」とお答えになりました。とはいえ現実に一攫千金を求めて、というよりも風物詩の一つとして、また「当たるかもしれない」というワクワク感のために購入している方が多いように感じます。先日は新春運試しくじが新たに発売スタートさればかり。まだ未購入の方はこの機会に今年の金運を試してみてはいかがでしょう。


今回のハニカムチューズデー「日本でのカジノ解禁、賛成ですか?」の投票結果は7割以上のハニカム読者が賛成となりました。賭博の場としてだけではなく、ドレスアップしてでかける大人の社交場というイメージも強いカジノには、ハニカム読者も期待を寄せる面が大きいということでしょうか?さて、既に北海道から沖縄まで全国各地の多くの自治体がカジノ誘致を表明しています。法案が成立した場合、国内でのカジノ誘致合戦も注目されるところですね。


あけましておめでとうございます。年末におこなったハニカムチューズデーの結果ですが、6割強の方がおせち料理を食べるという結果に。せめてお正月くらいは日本らしい食卓を囲みたい! と思う人が多いのかもしれません。一方おせち料理を食べない派の「おいしくない」「面倒くさい」という主張も根強いようです。確かに今の世の中は、おせち料理よりもおいしく合理的な食べ物であふれています。いずれにせよ、お正月の過ごし方は人それぞれ。みなさま、今年もハニカムをどうぞよろしくお願いします!


さて。今週のハニカムチューズデー「クリスマスいる? いらない?」は、街中の盛り上がりをよそに四割を超える方が「いらない」と答える結果に……。やみくもにクリスマス商戦に乗らないことが賢い消費者だと考える人が多いのでしょうか。とはいえ、ホリデーシーズンの浮かれ気分に身を任せてショッピングやパーティでハメを外すしてみるのも一興。というわけでみなさま、よい年末年始の休暇をお過ごしください!


というわけで今週のハニカムチューズデー「霊感、ある? ない?」、なんと約1割超が霊感を感じているという驚きの結果になりました。「霊感」=「幽霊に遭遇する」という方や日常のふとした無意識の中で目には見えない声に導かれたことがあるという方、もちろん全く感じたことがない方も、よいインスピレーションは受けたいものですよね。もうすぐ年末年始のお休み。素敵なブランニューイヤーを迎えるために、パワースポットに出掛けてみては。


というわけで、ハニカムチューズデー「忘年会、楽しみ? 面倒?」ですが、面倒と思う人がやや半数を超えるという結果になりました。オフィシャルな飲み会が苦手という人は、忘年会も仕事だと割り切るって乗り切るしかありませんね。しかし、普段話すことのないプライベートな話題をすることで、仕事仲間の新たな一面を発見することができるかも。仲間とともに一年を振り返りながら、来年に向けての抱負を語り合ってみてはいかがでしょうか。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「この冬着たいニットはハイゲージ? それともローゲージ」ですが、約6割の方がこの冬のトレンドアイテムのひとつであるローゲージを選ぶ結果となりました。これから寒さが厳しくなるので、お気に入りのニットと暖かく冬を越したいものですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「映画をレンタルで見るなら、オンデマンド派? レンタルビデオショップ派?」は、レンタルビデオショップ派が約7割という結果になりました。オンデマンドサービスを利用している人はまだ少ないようですが、無料トライアルを実施している所もあるようなので、気になる方は試してみてはいかがでしょうか。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「この秋に着たいのはライダース? それともスタジャン?」はラーダース派がスタジャン派を若干数上回ったものの、ほぼその数を二分する結果となりました。その年ごとにトレンドの波はありつつも、いつの時代も愛され続けるこれら2つのアウターの人気は今後も続いていきそうですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「あなたは朝型人間、それとも夜型人間?」はおよそ55%の人が「夜型」という、やや「夜型」が多いという結果となりました。夜のイベントへ出かける事も多いであろうハニカム読者は、もう少し夜型が多いのかな? と予測していましたが、意外にも拮抗したのは朝活ブームの影響でしょうか。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「今、履きたいスニーカーは?」は、ハイテク、ローテクが50:50という結果に。偏ったスニーカーのトレンドがなくなり人気の傾向はありつつも、思い思いにパーソナルな好みのスニーカーを楽しんでいる模様。ハイテク派かローテク派、どちらか選んでスタイルを極めるのもいいですが、その日の気分で履きわけるのもいいかも知れません。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「映画『ブリングリング』を観てみたい?」は、約半数の人が「観たい」と回答するも、「別に観なくてもいい派」が若干上回る結果に。ハリウッドに住むセレブの豪邸を襲ったティーン窃盗団「ブリング・リング」の実話をもとに、ソフィア・コッポラが挑んだ本作は12月14日より公開。懐疑派も、ファッション好きを自認するなら映画館へ足を運んでみては。


ということで、今週のハニカムチューズデー「ハロウィンパーティ、仮装する? しない?」は、約8割の人が「仮装をしない」という結果に。全身仮装をしなくとも、アクセサリーのみコスチューム感のあるアイテムを取り入れて、ハロウィンパーティの一体感を楽しむという手もあり。いつもより大胆にドレスアップできるイベントのひとつとして、みなさんもユニークなスタイリングを楽しんでみてはいかがでしょう。


というわけで、ハニカムチューズデー「天気予報、あなたは毎朝チェックしてる? 」ですが、約7割以上の方が「チェックしている」という結果になりました。最近ではテレビや新聞だけでなく、オンタイムで天気図が更新される携帯のアプリなどで、細かくチェックする人も多いようですね。台風が近づいている今のシーズン、こまめに気象予報をチェックして気をつけたいものです。


というわけで今回のハニカムチューズデー「本にカバーをかける?」ですが、かけない派が若干数上回ったものの、ほぼ二分する結果となりました。読書にぴったりな季節となりましたので、それぞれ思い思いのスタイルで愉しんでみてはいかがでしょうか。


というわけで、ハニカムチューズデー「チョコレートはマカダミアナッツ派? それともアーモンド派?」は接戦になりましたが、マカデミアナッツ派がアーモンド派を若干上回る結果になりました。脂質、たんぱく質、炭水化物の3大栄養素に加え、各種ミネラル、ビタミン、食物繊維、抗酸化物質がバランスよく含まれているマカデミアナッツ。しかし体に良いからといって、食べ過ぎると吹き出物が出たりすることもあるので注意して下さい。


今回のハニカムチューズデー「iPhone 5s/5c、買う? 買わない?」は意外にも(?) その票をきっかり二分する結果となりました。発売当日は各ショップにて開店前から長蛇の列ができ、その人気と注目度の高さを改めて実感させられましたが、NTTドコモの参入によってこの市場がどのように変動するのか。今後もその動向から目が離せません。


ハニカムチューズーデー「2013年、ライブへ行った?」は、票をきれいにニ分する結果となりました。夏のフェスシーズンも終わりつつありますが、まだ一度もライブに行っていない方も結構いるようですね。とはいえこれからクリスマスにかけて、1年の中でも最もイベントが盛り上がるシーズン。そういえば最近めっきりライブへ行ってないな、、というあなたも、ぜひ足を運んでみては?


というわけで、今回のハニカムチューズデー「ジムに通っている?」は4人に1人がジムに通っているという結果になりました。“ジムに通っている”といっても、その目的は人それぞれ。健康管理のためだったり、ダイエットのためであったり、サウナ代わりに行っているという意見も…? スポーツの秋ということで、ますます屋外でのスポーツが気持ち良くなりそうですが、意識的に体を絞りたいのであれば、プロのアドバイスあってこそ。とくに、間違った筋肉トレーニングは怪我につながる危険も。これを機に、ジムで本格的に体を鍛えてみてはいかが。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「防災グッズ、準備している?」は、7割の人が準備していないという結果に。東日本大震災の直後にはペットボトルの水や非常食を蓄えたり、いつでも持ち出せる防寒具や懐中電灯の備えを促す声がさかんでしたが、二年半が経ち、はやくも危機意識が薄れている模様? 備えあれば憂いなし。災害時の連絡方法や避難場所の確認などもあわせていま一度、意識しておきたいものです。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「『風立ちぬ』見た?見てない?」は、約40%が見たという結果になりました。ご覧になった皆さんは、なんとなく夏休みっぽいから、ずっとジブリファンだから、堀辰雄の原作が好き、零戦に興味がある等々、それぞれの理由で映画館に足を運ばれたのでしょう。結果、方々から聞こえてくる観賞後の感想は同じ映画を見たとは思えないほど、さまざま。あなたは、どんな感想をお持ちになりましたか? 観てない方は一刻も早く映画館に行ってください。そして、『風立ちぬ』について激論を交わしましょう!?


というわけで、ハニカムチューズデー「ドレスコードを気にする? 気にしない?」ですが、約7割以上の方が「気にする」という結果になりました。やはり、お洒落にこだわりを持つハニカム読者のみなさんですね。冠婚葬祭のドレスコードは大人のマナーとして必要であるだけでなく、ファッションの楽しみのひとつと捉えているのでしょうか。気にしないという方も、ぜひ仲間同士のパーティなどでもドレスコードを設けて楽しんでみてはいかがでしょうか。


というわけで、ハニカムチューズデー「メンズのカラーソックス、あり? なし?」ですが、なんと約8割の方が「あり」と答える結果になりました。ファッション感度の高いハニカム読者の皆さんの中では、すでに当たり前といったところでしょうか!? まだまだ暑い日が続きますが、ファッションの世界ではすでに秋冬シーズンがスタートしています。おしゃれは足元からと古くから言いますが、今回のカラーソックスをはじめ、自分なりのスタイルを愉しみたいですね。


前回のハニカムチューズデー「あなたはインスタグラムを利用している?」ですが、約6割の方が利用しているという結果になりました。最近では、海外だけでなく国内でもインスタグラムを使ったキャンペーンやコンテストが開催されるようになってきており、今後は増々注目度が高まりそうですね。検索してみると、インスタグラムを使用しているクリエイターやミュージシャンが多く見つかるのでチェックしてみて下さい。


今回のハニカムチューズデー「男の日傘、あり?なし?」はなんと80%を超える方が「なし」と応える結果となりました。紫外線から肌を守るだけでなく、熱中症予防や体感温度を下げる効果もある日傘ですが、やはり“日傘=女性用”のイメージは根深く、周りがさしていないから恥ずかしいと感じる方がまだまだ多い様子。とはいえ、ここ数年で男性用日傘の売れ行きは飛躍的に伸びているそうで、今後“男の日傘”が一般化する日も遠くはないのかもしれません。


ということで、今回のハニカムTuesday「『あまちゃん』を観ている?」は観ている人が45%、観ていない人が55%という接戦に。視聴率が20%を超えるヒット作品とだけあって、納得の結果だ。朝に『あまちゃん』を観ないと一日が始まらず、ストーリーの展開が読めても毎日の放送を楽しみにしている人も多い。まだ観ていない人や朝が苦手という人も、NHK総合での平日午後0:45〜の再放送やBSプレミアムの土曜日午前9:30〜で一週間まとめて観ることが可能。日曜日のNHK総合でのダイジェスト放送(午前11:00〜/午前5:45〜)もあるので是非、話題作品を観てみては。


参院選を間近に控えた今回のチューズデー、「あなたは、安倍政権を支持しますか?」の結果、ハニカム読者からは6割を若干切る支持率となりました。大手マスコミによる支持率よりは少し低い数値ですが、大方、一般的な支持率と同程度のようです。この参院選からは、インターネットでの選挙活動が初めて解禁となります。投票率含めた「ネット選挙」の選挙結果への影響も気になるところですね。


というわけで、ハニカムチューズデー「あなたは犬派? 猫派?」は犬派6割に対して猫派4割と、どちらかといえば愛犬家が多数派という結果になりました。飼い主である人間への忠誠心と愛情表現をもって関係を深めていく楽しみと、付かず離れずの居心地のいい関係によってもたらされる癒し。一緒に暮らしてみればどちらも可愛いものですが、ペットに求めるものの違いが好みに表れるのでしょう。ファタールでやってみたらまた違う結果になったかもしれませんね。


今回のハニカムチューズデー「男のネイルケア、あり? なし?」は、2割がありという結果になりました。「男のビューティ」として、ある程度の定着感が見られはじめたネイル。主に女性がカスタマーであったネイル業界に新たな新風がまきおこる可能性大。もはや、日常の手先のお手入れはもちろんのこと、「ビューティ」に男女の差別化がなくなる日はそう遠くないのではないでしょうか。どちらにしても、清潔感が伺える手先にこしたことはありません。あなたも一度試してみてはいかがでしょう。


今回のハニカムチューズデー「あなたはエプロンをする? しない?」は、2割半の方がするという結果になりました。外食よりもホームパーティ派が増えているという昨今。料理のおもてなしにこだわるなら、演出の一環としてエプロンにもこだわりたいところ。この機会にエプロンをおしゃれに着こなしてみてはいかがでしょうか。


今回のハニカムチューズデー「今年の夏に着たいTシャツは、無地T? それともグラフィックT?」は、7割を超える方が無地Tをピックアップしました。シンプルで様々なスタイルに採り入れやすいという点で、多くの支持を集めたのではないでしょうか。とはいえ、注目したいグラフィックTも多くのブランドから続々とリリースされています。お気に入りの一枚とともに、夏を乗り切りたいですね。


前回のハニカムチューズデー「シェアハウスはあり? なし?」は、約6割の方が「なし」という結果になりました。都市部を中心に定着しつつある「シェアハウス」ですが、まだ抵抗のある方が多いようですね。とはいえ「家賃を抑えたい」「ひとり暮らしは寂しい」といった方にはおススメのシェアハウス。興味がある方はメリットとデメリットをふまえた上で入居を検討してみてはいかがでしょうか?


前回のハニカムチューズデー「路上で配られるポケットティッシュ、受け取る?」は、6割以上の方が「受け取る」という結果となりました。やはり無料でもらえる上に、風邪や花粉症の方以外にも何かと便利なポケットティッシュは重宝されているのですね。1968年-今から実に45年前から続いているこの広告戦略は、インターネットが普及した現在でもなお高い効果があるということが実証されました。


ハニカムチューズデー「あなたが選ぶキャリーケースは、ハード? それともソフト?」はハードを選んだ人がおよそ65%という多数となりました。ハードはRIMOWA、GLOBE-TROTTERなどの老舗トラベルバッグの系統であるのに対して、ソフトはBURTON、THE NORTH FACEなどによるスポーツバッグの系統であるという事も、使う人のライフスタイルによって好みがわかれるところなのでしょう。


ハニカムチューズデー「毎日、香水つけてる?」は使用している人が3割、使用しない人が7割という結果に。やはり日本では香水の日常的な使用は、まだまだスタンダードではない模様。場の空気を重んじる日本では、無臭であることの方が適しているのかも? 一方、嗅覚は五感の中で最も本能的で原始的な感覚。記憶をつかさどる大脳との結びつきも強い。お気に入りの自分の香りを見つけて、日常のスパイスとして楽しんでみては。


今回のハニカムチューズデー「最近、ラジオを聴いている?」は過半数を超える人が「聴いている」という結果に。運転中や仕事中のBGMとして定着しているのはもちろんのこと、ラジオとインターネットとの相性のよさも昨今のラジオ人気に一役買っているよう。というわけで、毎週金曜23:00〜24:00、InterFMで放送中の「honeyee.com(R)」は、“聴くハニカム”として豪華ゲストや企画が目白押しです。今後のOAも乞うご期待!


今回のハニカムチューズデー「あなたはシルバー派? それともゴールド派?」は、約60%がシルバーを支持、ゴールド派を少し上回る結果となりました。年齢層やスタイルの傾向にもよりますが、やはり、「定番」としてのシルバーには根強い指示がある模様。また、その一方でゴールド人気が幾分高まりつつあるのは昨今のトレンドの影響? とはいえ、シルバーとゴールドのミックスもアリな今シーズン、フレキシブルにどちらも楽しみたいものです。


今回のハニカムチューズデー「あなたは東京ディズニーリゾートが好きですか? 嫌いですか?」ですが、7割を超える方が好きという結果になりました。30年たった今なお、古びることなく新しいチャレンジや何度も訪れたくなる仕掛けを続けていることが、ディズニーランドの魅力なのかもしれません。ぜひ、5月に新しくオープンするアトラクション「スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンティニュー」を体験してみては。


今回のハニカムチューズデー「あなたが使っている洗濯機は、ドラム式? それとも縦型?」ですが、約7割の方が「縦型」を使用しているという結果になりました。日本の住宅事情に適したサイズ感と、パワフルな洗浄力、そしてドラム式と比較して、購入しやすい価格帯などがポイントになっている感じでしょうか?! とは言え、縦型にない機能を持ったドラム式も、これまでの短所を埋めるような機能を持った最新機種が続々とリリースされています。自分のライフスタイルに合った一台で、快適な毎日を過ごしたいものですね。


今回のハニカムチューズデー「あなたは朝食を食べていますか?」は、約7割の方が朝食を食べているという結果になりました。「朝食はしっかり摂るべき」と考えているハニカム読者が多いようですね。「朝食は有益か? 有害か? 」。専門家の間でも意見が大きく分かれるこの問題ですが、糖尿病や胃潰瘍などの持病を持っている方が自己流で朝食を抜くのは危険なのでやらないようにして下さい。


今回のチューズデー「こしあんとつぶあん、どっちが好き?」は、こしあん派が若干数上回ったものの、ほぼ二分する結果となりました。本格的な春の訪れとともに、桜餅やよもぎあんころ、あわ饅頭など、“あん”を使った旬の和菓子がおいしい季節。のどごしのこしあん、食感のつぶあん、好みはそれぞれあれど、“あん”はこれからも日本人に愛され続けるのでしょう。


「噂のウェアラブル端末、iWatchとGoogle Glass、どっちが欲しい?」は、AppleのiWatchに軍配があがりました。腕時計型の馴染みやすさと、デザインへの信用の差でしょうか? Google Glassも、D・V・フォステンバーグのコレクションで披露されるなど、ファッションも強く意識しているようです。果たして、身につけるものの新しいスタンダードになり得るのか? 要注目です。


というわけで、今回のハニカムTuesday「血液型で性格判断する?」はほぼ互角の大接戦の末、判断しないの方に軍配が。性格を判断するのに、血液型を意識する人と参考にしない人は、フィフティーフィフティーでいるようです。血液型の当たる当たらないの議論とは別に、この議論もまた甲乙つけがたい結果となりました。これらの議題について今後も多いに議論して頂きたいのですが、血液型による差別や偏見「ブラッドタイプ・ハラスメント」にはくれぐれもご注意ください!


今回のハニカムチューズデーでは、米富豪デニス・チトー氏が率いるインスピレーション・マーズ財団が発表した「民間人の火星自由帰還ミッション」の実現可否を問いましたが、否定派の勝利という結果に。“NASAの協力なしで5年後に火星旅行”よりも、サラ・ブライトマンによるISSでの宇宙ライブ(「リアル マクロスだ!」という声多数)のほうが現実的という判断が妥当ですかね。答えは5年後に……。


今回のハニカムチューズデー「スウェットパーカ。あなたはジップアップ派? それともプルオーバ派?」は、ジップアップ派が64%という結果になりました。デザインが豊富なプルオーバ派に対し脱ぎ着が便利なジップアップタイプのスウェットパーカが優勢? とはいえ、用途によって着分けが可能なスウェットパーカ、できればどちらのタイプもチェックしておきたいところです。


今回のハニカムチューズデー「あなたは、村上春樹の作品が好きですか? 嫌いですか?」ですが、約7割の方が「好き」という結果となりました。好みは別れるとはいえ、やはり根強い人気があるようです。4月の長編小説がどんな内容になっているのか。また、ノーベル文学賞への期待も高まります。新作が発表されるまで、この機会に過去の作品を読み返してみてはいかがでしょうか。


今回のハニカムチューズデー「メンズのホットパンツはありですか?」ですが、約7割の方が「なし」と答える結果となりました。まだまだ、そのフレッシュなヴィジュアルに抵抗があるという方が多いのでしょうか。とはいえ、今シーズンの注目アイテムなだけに是非ともチェックしてみてはいかがでしょうか。意外と穿かず嫌いなだけだったということもあるかもしれませんよ。


今回のハニカムチューズデー「反省の意を込めた坊主ってあり?」は、なんと7割の方が「なし」と答える結果となりました。日本においては誰もが知る古い慣習ではありますが、その意味合いについては懐疑的な方が多いようです。坊主がファッションの一つとして認知され、「坊主=恥ずかしいもの」の図式が成り立たなくなった以上、罪に対する戒めにはならないのでしょう。やはり何か過ちを犯してしまった場合には、誠心誠意謝罪する、ということが一番なのかもしれません。


今回のハニカムチューズデー、「バレンタインデーいる? いらない?」は、接戦となりましたが、バレンタインデー「不必要派」が「必要派」を若干上回りました。年々種類が増えて、負担が多くなりつつあるバレンタインデーに対して、男女ともに嫌気がさしてるということでしょうか。そんなバレンタインデーまであと少しですが、チョコレートを貰うため、今から必至に女性のご機嫌をとろうとするのは逆効果みたいなので男性は気をつけましょう。


今回のハニカムチューズデー、「あなたは、今年、1ドル100円を超えると思う?」は、60%以上の方が「100円を超えるとは思わない」という結果となりました。海外からは「通貨戦争」という声もあがるなど、日本の金融政策が世界の注目を集める中、経済再生を目指すアベノミクスの3本の矢と言われる、財政・成長戦略もあわせ、引き続き注視していきたいところです。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「伝統文化VSハイテク技術」の日本が世界に誇れるのはどちら? の対決は、7割をこえる得票数で伝統文化に軍配があがりました。世界の最先端をいく技術大国日本といってもやはり、古くからの日本文化を誇りに思う方が多いのでしょうか。日本の「伝統文化」と「ポップカルチャー」の対決だとどのような結果になるのかも気になるところです。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「ポン酢 vs ごまだれ」のつけだれ対決は、7割弱の票を得たポン酢の圧勝。「野菜はポン酢でお肉はごまだれ」、「ポン酢とごまだれを混ぜる」、「そもそも酸っぱいのものがNG」などという意見もいただきましたが、どちらかといえば、あっさりしたポン酢を好む方が多いようです。まだまだ続く鍋の季節、たまにはいつもと違う味を試してみるのもいいかもしれませんね。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「あなたにとって2012年は良い年? 悪い年?」は約7割が「良い年だった」という結果に。「良かった人」も「悪かった人」もお疲れ様でした。2012年は、さまざまな価値観がこれから変化していくことを予感させました。さて、2013年は皆さんにとって、どんな1年になるのでしょう。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「あなたが好きな『おでん』は関東風? それとも関西風?」は、それぞれほぼ同数の結果に。やはり自分の生まれ育った土地の味が、忘れられない人が多いようですね。お店で食べるしっかりと煮込まれた「おでん」もいいですが、年末の忙しい日には具材を煮込むだけで簡単につくれるので、自宅に友人を招いて「おでん」パーティなんていかがでしょうか?


というわけで今回のハニカムチューズデー「今着たいコートはショート丈? それともロング丈?」ですが、今シーズンを象徴するように、ロング丈が善戦したものの、まだまだショート丈が根強く人気のようです。気温が下がり、冬本番を感じさせる日々が続いています。体調を崩さないように、お気に入りのコートと共に、ファッショナブルに今年の冬を乗り越えたいですね。


今回のハニカムチューズデーで「宝くじ高額当選したら仕事辞める? 辞めない?」は、約7割の方が「仕事を辞めない」という結果になりました。高額当選しても、今の生活を続けたい人が多いということでしょうか。ちなみに、昨年に発売された年末ジャンボ宝くじの1等2億円を含む、1億円以上の当たりくじ8本が未換金らしいので、購入された方はいま一度チェックしてみては?


今回のチューズデー「夏と冬、どっちが好き?」は拮抗したものの「夏が好き」と答えた方がやや上回る結果となりました。やはり冬の寒さは耐え難い、また夏のどこかわくわくとさせる雰囲気が好きという方が多いようです。しかし今はちょうど寒さが厳しくなり始めた季節。夏の暑さ真っ盛りの時期にもう一度アンケートを取ったら、また違った結果になるかもしれませんね。


今回のチューズデー「あなたは石原慎太郎を支持する?」は「支持しない」が過半数を若干上回りつつも、最後まで拮抗した結果となりました。乱立する小政党も石原慎太郎を中心としたグループと小沢一郎を中心としたグループの二極化が進みつつあります。公示日まで、あと1週間。各党、候補の発言をしっかりと見極めていきたいところです。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「ひとりカラオケあり? なし?」は、ほぼ互角の争いの末、ほんの僅かに否定派が上回る結果となりました。「カラオケに行く? 行かない?」と質問した場合も同様の結果になりそうな予感はしますが、ふたりにひとりが「あり」だという時点で、最近急増中の“ひとり専用カラオケボックス”の需要が多いことがうかがえます。“ひとカラ”未体験の方、ひまつぶしに、自主練に、忘年会の話のネタに……一度遊びに行ってみては。


ということで今回のハニカムチューズデー「あなたはコーヒー派? 紅茶派?」は、約8割の人がコーヒー派という結果となりました。最近ではカフェで出される紅茶の茶葉も種類が増え、続々と新しい紅茶飲料が開発されつつあるようですが、やはりコーヒーユーザーの需要には及ばない様子。街中を歩いているとコーヒーのほのかな香りに連れられて、ついついカフェに足を運んでしまうことも多いのでは。毎日を忙しく過ごす人々とコーヒーの関係は、まだまだ切っても切れないようです。


というわけで今回のハニカムチューズデー「あなたは電子書籍端末「Kindle」を買う? 買わない?」ですが、約8割りの人が買わないという結果になりました。やはりまだまだ電子書籍については、様子見という人が多いのでしょうか。現段階では「ソニーリーダー」や「楽天kobo」と比べても、ラインナップにあまり違いないようですが、今後の展開に期待したいですね。


というわけで今回のハニカムチューズデー「男のスカーフ使い、あり? なし?」ですが、「あり」が僅かに「なし」を上回りました。トレンドに敏感な方の中には、すでに採り入れている方もいるかと思いますが、そのフェミニンな印象に、まだまだ抵抗を感じるという方も多い結果になりました。気温も下がってきて、さまざまなファッションを愉しむのにぴったりな季節です。まずは気軽に試してみてはいかがでしょうか。


今回のハニカムチューズデー「自民党と民主党。今、あなたが支持するのはどっち?」の結果は、自民党が圧勝。今の民主党政権に納得していない方が多いということでしょうか。先日行なわれた民主・自民・公明の3党首会談は平行線だったようで、29日に招集される臨時国会での対決をにらんだ与野党の駆け引きはまだまだ続きそうです。


今回のチューズデー「著作権法の改正によって、音楽業界の売り上げは上がる?」の結果は、なんと9割の方が「上がらない」と答えるという結果となりました。刑罰対象となるラインが曖昧なまま施行されたことで、この改正自体に疑問を抱く方が多いようです。ともあれ、違法ダウンロードは犯罪であるだけでなく、文化の発展自体を損いかねない行為なので、今後その数が減少していくことを願っています。


今回のチューズデー「わからない事は、まず人に聞く? まず検索する?」は8割を超える多数の方が「まず検索する」という回答となりました。玉石混合とも言われるネットの情報ですが、あたりをつけるという意味ではこれほど便利なものはないですし、自分の無知を人に悟られずに済むという意味でもまずは「ググってみる」という事なのでしょうか? 一方で、「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」という諺にもあるように、しかるべき人にしかるべきタイミングで積極的に質問するという姿勢も、やはり大事にしたいものです。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「映画のエンドロール、最後まで観る? 観ないで帰る?」は、約七割の方が「最後まで観る」と回答。映画館まで足を運んだら最後まで映画の余韻に浸りたいし、クレジットやNGテイクなどのおまけも鑑賞したいという方が多数派でした。途中で帰る方は、やっぱり「帰りが混むのが嫌だしエンドロールを観ずに損したことはない」という合理的な見解をお持ちのよう。このテーマは「映画通」云々ではなく、ただ単に性格の違いによる行動の差異なのかもしれないですね……。


ということで、今週のチューズデー「あなたはお酒を飲む? 飲まない?」は、4人に1人がお酒を飲まないという結果に。現代のライフスタイルの変化が影響しているのか、やはりお酒は嗜む程度にという人が多くなってきているのかもしれません。とはいえど、大好きな人たちとの美味しいお酒は格別です。楽しく飲んでコミュニティーが広がるといいですね。


ということで、今回のチューズデー「あなたはLINEを使ってる? 使ってない?」は、使っている人が57%と、わずかに使っていない人を上回る結果になりました。Twitterよりもクローズドで、なおかつFacebookのいいね!よりも気軽にやりとりできるLINE。LINEカメラやゲーム、新しく追加されたTL機能など、今後の展開にも注目です。


今回のハニカムチューズデー「あなたはメガネを掛けていますか?」は、約6割の方がメガネを掛けているという結果になりました。やはりメガネブームは、しっかりと根付いているようですね。まだお持ちでない方は、これを機に自分にぴったりなモデルを探してみても良いかもしれませんね。今後もメガネの動向から目が離せません。


今回のハニカムチューズデー「あなたはヤマダ派? それともビック派?」は、接戦となりましたが、ビック派が若干多いという結果になりました。みなさんそれぞれこだわりがあるようで、中にはヤマダ派でもビック派でもないヨドバシ派という意見も聞かれました。惜しくも負けてしまったヤマダ電機ですが、家電や医療システムなどを組み込んだ高齢者向け住宅の販売を新しく始めるようで、こちらも注目です。


今回のハニカムチューズデー「あなたはUSロック派? それともUKロック派?」は、UKロック派が約6割の票を獲得し、US派を上回る結果となりました。確かに今年の各夏フェスのヘッドライナーを見ても、The Stone RosesやRadiohead、Franz Ferdinand、Jamiroquaiなど、イギリス出身のバンドが多くを占めていました。やはり同じ島国ということで、どこか共通した意識が働くのでしょうか? とはいえ、ロックはロック。US/UK問わず、これからも多くの素晴らしいバンドが生まれ、私たちを熱狂させてくれることでしょう。


今回のハニカムチューズデー「2020年の東京五輪招致、あなたは賛成ですか?」は、7割を超える読者が賛成という結果となりました。これまで都知事がぼやくほどの支持率の低さが指摘されてきましたが、ロンドン五輪の盛り上がりも受け、支持率があがったのでしょうか?8月20日に実施された銀座でのロンドン五輪の凱旋パレードには、50万人の人が沿道を埋め尽くしたという事です。開催都市は2013年9月にIOC総会で決定されますが、計画内容や国民の支持動向が引き続き注目されます。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「この夏元気に過ごしている? それとも夏バテ?」は、3人に1人が「夏バテ」と答えるという、ちょっと心配な結果になりました。海遊び、アウトドア、フェス、花火大会、お祭り……楽しいイベントが多い反面、浮かれてばかりもいられない厳しい暑さにも見舞われるのが、日本の夏。水分をたっぷり摂ったり、栄養があるものを食べたり、くれぐれも体調管理に気をつけてお過ごしください。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「ロンドン五輪、日本の金メダルは前回の獲得数9個を上回る? 上回らない?」は、約7割が上回らないと予想する結果が出ました。現時点では、日本のメダル獲得数は金2、銀12、銅13の計27個。前回の金メダルの数を上回るには、確かに難しい状況ではありますが、メダルの数では前回の獲得数25個を2個上回っています。サッカーでは男女共に準決勝進出が決定、奮闘が続くロンドンオリンピック、まだまだ目が離せません。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「あなたは今夏、浴衣を着ますか?」は、約2割の方が着るという結果になりました。やはり暑い日に着慣れない浴衣で出掛けるということに、まだまだ抵抗が多いのかもしれません。とはいえ8月には、東京湾大華火祭をはじめ各地で花火大会やお祭りが予定されています。ぜひ、ファッション性の高い浴衣を着こなして、お出かけしてみてはいかがでしょうか。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「今年の土用の丑の日に、あなたはウナギを食べますか?」ですが、僅差ながら“食べない”という方が若干多い結果になりました。やはり、過去最高と言えるウナギの価格の高騰が影響しているようですね。とは言え連日、厳しい暑さが続いていますので、ウナギはもちろん、ウナギ以外にもしっかりと栄養のある食べ物を食べて、今年の夏を乗り切りたいですね。


というわけで、先週のハニカムチューズデー「反原発・脱原発デモに参加したことある? ない?」は、約9割の方が参加したことがないという結果になりました。しかし、以前と比べるとデモに対する意識が変わったという人は多いのではないでしょうか。デモに参加される方は、交通事故や将棋倒しが起きるおそれもありますので十分に気をつけて下さい。


今回のお題「1年以内に海外には行った?」の結果は“行ってない”と答えた方が57%と、行った方をやや上回る結果となりました。しかし予想外にその差が少ないのは、近年の歴史的な円高や、都心よりアクセスのいい羽田空港からの国際線が増えたということが理由として考えられます。どれだけ技術が発達しても、実際に体感する興奮に勝ものはありません。これからLCC(格安航空会社)が本格化することで、ますます海外に赴く人が増えていくことでしょう。


今回のハニカムチューズデー「80年代 vs 90年代 好きな時代はどっち?」は75%の大差で90年代に軍配があがりました。少々予想外?の差がついたのは、80年代後半のバブルの印象がやはり強いのでしょうか? ところで、バブルの象徴とも言われる「ジュリアナ東京」がオープンしたのはバブル崩壊直後の91年。実際の年代と、文化的なディケイドにはやや時差もあるようですね。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「ぽっちゃり vs スリム」対決は、スリム派が辛勝。スリム信仰は健在ですが、カウンターとしてのぽっちゃり派も案外多いということがわかりました。無論、どんなファッションも着こなせるスリムボディは魅力的です。ただ、「“ぽっちゃり”という響き自体も可愛い!」というぽっちゃり推しの声も届いているので、夏を目前にダイエットに励んでいる女性のみなさんはぜひ無理をなさらぬよう。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「あなたはLCC格安航空乗る? 乗らない?」は、約7割の人が乗るという結果となりました。諸処の改善点も含め、この値段なら守備範囲、もしくは合理的だと考える人が多いようです。LCC格安航空が、私たちの身近な交通手段となるのには、意外と時間がかからないのかもしれません。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「あならは浮気・二股をしたことがある?」は、わずかに“浮気経験者”が多いという結果になりました。浮気をするほうはもちろん、浮気される側にも問題があるのでは? といった意見もあるようですが、約半数が浮気をしたことがあるということは、浮気相手になったことがある人も同じ数だけいることでしょう。また、浮気がバレてしまった時に許すかどうかも、よく議論されるところ。そうなると、どこからが浮気なのかという“浮気の定義”から話し合う必要がありそうですね。


というわけで、今回のハニカムチューズデー『あなたは結婚式が必要だと思いますか?』ですが、僅差で“結婚式は必要”という結果になりました。結婚という人生のひとつの節目を、式を挙げることで、きちんとけじめをつけた方が良いという意見が寝強かったようです。とはいえ、“結婚式は必要ない”というアンチ結婚式派が半数近くいたことも事実。多様化するライフスタイルにあわせて、結婚式の在り方も変わってきている様子。結婚式シーズンでこれから挙式される方、もしくは参列される方は、これを機に、セレモニーに対する自分の価値観を見直してみるのも良いかもしれませんね。


というわけで、先週のハニカムチューズデー「あなたは同性婚に賛成? 反対?」は、7割以上が賛成という結果になりました。先日、東京ディズニーランド内にあるシンデレラ城で、同性同士の挙式が承認されたというニュースがありましたが、日本においても同性婚は当然の権利として認識されつつあるようです。アメリカなどと比べると日本では同性婚に関する話題をあまり聞きませんが、これを機にじっくり考えてみてはいかがでしょうか。


前回のチューズデー「不動産、購入派? 賃貸派?」は、両者をほぼ二分する結果となりました。「夢のマイホーム」が全ての人の目標とされてきた時代から、経済不況や災害など、先行きがわからない将来への不安により、住宅を所有することへのリスクを感じ始めている人が増えてきている印象です。生活の中心となる住居、それぞれの環境やスタイルに合わせて慎重な選択をしていきたいですね。


あなたは改憲派? 護憲派? は、7割以上が改憲派という回答となりました。4月に実施された新聞各紙での調査でも、前回調査時より改憲派が上回る結果が多かったようです。いずれにしても、改正手続きでは国民投票の投票権を持つ18才以上の私たち国民の意志が問われます。混乱する社会の中、施行65年を迎えた日本国憲法にいま改めて向き合う事がまずは大事ですね。


というわけで、「AKB48 vs ももいろクローバーZ」の勝負は、得票率2倍で週末ヒロイン・ももクロちゃんに軍配が上がりました。秋元康率いるAKBの天下に拮抗するモモクロの人気は、ただ可愛いだけのアイドルじゃ物足りないアンチ層だけでなく、サブカル層に飛び火して、一気に加速した感があります。また、ももクロファンには特定のメンバー推しではない、“箱推し”派が多いことも事実。新たなフェーズに突入したアイドルグループ戦国時代、今後の動向も見守っていきたいと思います。


というわけで、今週のハニカムチューズデー『GW、海外旅行にいきますか?』は、90%が海外へは行かず、10%が行くという結果が出ました。やはり今年のGWは海外への旅行を計画している人は前年に比べて増えている様子。また、海外旅行の予定はなくとも、国内旅行、もしくは、家族や友達とゆっくり過ごすという人が圧倒的なのも確かです。とにもかくにもGW、日常の疲れをゆっくり癒し、リチャージするチャンスです。


というわけで、今回のハニカムチューズデー『ラフ・シモンズが手がけるディオールとエディ・スリマンが手がけるイヴ・サンローラン。どちらに期待する?』は、約6割の方がエディ・スリマンに期待するという結果になりました。DIOR HOMMEのクリエイティヴ・ディレクターを辞めてからも、フォトグラファーとして雑誌や広告などで活躍していたエディ。彼の類い稀なるセンスはへの憧れや人気は、今なお健在のようです。ひとまず、6月に行われるイヴ・サンローランのプレコレクションに注目したいですね。


というわけで、今回のハニカムチューズデー『U-23日本代表、オーバーエイジ枠の活用に賛成?』ですが、約7割の方がオーバーエイジ枠の活用に賛成という結果になりました。過去4大会の結果はもちろん、なでしこの活躍など、勝利への期待の表れといったところでしょうか。とはいえ、オーバーエイジ枠の活用に積極的な日本サッカー協会と、消極的なJリーグをはじめとした各クラブチームの調整が引き続き続いている模様。なにはともあれ、勝負の世界で求められるのは結果!! 間近に迫った本大会でのU-23日本代表の躍進を期待したいですね。


というわけで、今回のハニカムチューズデー『「AKIRA」と「ジョジョの奇妙な冒険」が映画化!? どちらに期待?』ですが、「AKIRA」の映画化に期待するという方が多いようです。しかし、ハリウッド版「AKIRA」のメガホンを取るとされていた監督が、別作品のオファーを打診されている事が明らかになり、すでに「AKIRA」の製作は頓挫したのではないかというウワサも流れています。本当に映画化されるのかどうか雲行きが怪しくなってきましたが、引き続き動向に注目しましょう。


3月の終わりと共に東京でもソメイヨシノの開花が確認され、いよいよ待ちに待った桜の季節がやってきました。今回のハニカムチューズデー「お花見には行く?行かない?」でも7割の方が行くと答えるなど、日本人の桜に対する関心の高さが伺える結果となりました。東京ではこれから一週間ほどで満開となり、その他地域でも近日中に見頃を迎えるとのこと。桜の美しさにお酒が相まってついつい羽目を外しがちですが、節度とマナーを持って、存分にお花見を楽しみましょう!


今回のチューズデー「日本は脱原発すべき?」では、75%の多数の方が「すべき」という結果となりました。原発を巡る議論は、時に◯◯派というようなイデオロギー論争にも陥りがちなほど、近年稀に見る論争とも言えるでしょう。切実でプラクティカルな問題である一方、で、あるからこそ、科学・文明・自然、政治・経済といった大きな枠組みに個々が対峙して考える契機とも言えるのかもしれません。


今回のハニカムチューズデー「あなたの年収、低すぎ……?」は、「低すぎると思う」人が約7割という、なんともリアリティ漂う結果となりました。相も変わらず、大手企業にみる定期昇給の一時凍結に向けた協議や賃金カットなど、景気の悪いニュースばかりが目立ちますが、「いまの収入で充分」な人より「もう少し稼げたら……」と感じている人が多いことをバネに、世の中全体が思考停止からの解放や仕事への意欲アップに向かっていけば、日本はもっと活気づくのかもしれませんね。


というわけで今回のハニカムチューズデー「Tシャツはクルーネック? それともVネック?」は、7割の方がクルーネックを好むという結果となりました。やはり、Tシャツのキング オブ スタンダード、クルーネックに勝るネックはない模様。とはいえ、クルーネック派の方もいつもとは違う雰囲気のVネックに挑戦し、春に向けて気持ちを切り替えてみるのはいかがでしょうか。


というわけで今回のハニカムチューズデー「あなたは定期的に歯医者に通っている? 通っていない?」は、約3割の方のみが通っているという結果になりました。虫歯や歯周病の早期発見のためにも、3ヶ月に1度は歯医者に通うほうがいいそうです。最近では仕事帰りに立ち寄れるように、遅くまで診療をしている歯医者もあるとか。春が近づくに連れ、洋服を衣替えするように、新たな気持ちで歯医者に行ってみるのはいかがでしょうか。


というわけで今回のハニカムチューズデー「あなたが使っている財布は長財布?折り財布?」ですが、約7割近くの方が折り財布を使用しているという結果になりました。接戦が予想された今回の対決ですが、フタを開けてみるとコンパクトに持ち運びができる折り財布に人気が集まりました。2〜3年周期で買い替えると良いとされる財布。今、折り財布を使用している方は折り財布、折り財布を使用している方は長財布を使用したりしてそれぞれの魅力を感じてみるのも良いのではないでしょうか。


というわけで今週のハニカムチューズデー「ダルビッシュ有と錦織圭。今年、世界で活躍する選手はどっち?」ですが、ダルビッシュ有の活躍を期待する人が若干多いという結果になりました。すでにダルビッシュによる経済効果は260億円とも言われており、デビュー戦のチケット争奪戦もすでに始まっているようです。日本のプロ野球で通算78勝をあげた右腕がメジャーリーグでどこまで通用するか注目です。一方、錦織圭はクラロ杯とアビエルト・メキシコ・テルセル・オープンに続けて出場。しばらく海外での大会が続きそうですが、良い成績を残して世界ランキングを上げていってほしいですね。


先週のハニカムチューズデー「将来的には海外に移住したい?」は、「移住したい」と答えた方が半数以上を占める結果となりました。ワークスタイルの幅が広がったことで、広い世界で自分の可能性を試したい、また、より自分のスタイルに適した国で生活をしたいと考える方が増えてきているということでしょう。今回は“将来的に”というお題でしたが、今後この結果がどのように現実に反映されていくのかにも、注目していきたいと思います。


今回のハニカムチューズデー「大学の秋入学、あなたは賛成?」は、75%の多数が「賛成」という結果となりました。これまでも幾度となく議論されてきた秋入学への移行、平成13年の官房政府広報室による世論調査では「賛成」は50%ほどでした。今回のチューズデー、やはり、“待ったなし”の今の空気を反映した結果ともいえそうですね。果たして10年後のJ-POPには、「かえで」や「もみじ」の歌が溢れるのでしょうか?


というわけで、今回のハニカムチューズデー「バレンタインに心ときめく? ときめかない?」は、「ときめかない」方が7割の多数派となりました。とはいえ、街を歩けばショーウィンドウは赤やピンクのハートで溢れ、「サロン・デュ・ショコラ」が大賑わいだったり、さまざまなブランドから限定グッズが登場していたりと、心ときめかないクールな大人たちもバレンタインとの接点はありそうです。そしてバレンタインが終わればホワイトデー。パートナーや家族、友人へ、愛情や感謝の気持ちを伝えるきっかけとして、イベントに乗っかってみるのもいいかもしれません。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「ハリウッド・アイコンといえば、どっち?」はマリリン・モンローが8割の票を得るという結果となりました。没後50年を隔てもマリリン・モンローが色褪せることはなく、映画界から忘れ去られることは当分ない様子。とはいえ、リンジー・ローハンが最有力候補として主役に上がっているエリザベス・テイラーを題材としたテレビ映画や、マーティン・スコセッシが監督第一候補として上がっているテイラーの映画など今後も気になります。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「飛行機や新幹線の座席。あなたは窓側に座る?それとも通路側?」は約6割の人が窓側に座るという結果になりました。やはり日常から離れた旅路では窓側に座り、外の景色を眺めたい人が多いようです。とはいえ、トイレに立つ際には通路側の人に声をかけなければならず、ややストレスと感じる人もいると思います。狭い空間の中でいかに快適に過ごすか。周りの人に迷惑にならないようなマナーを身につけたいものです。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「福袋買う?買わない?」は約9割の人が福袋を買わないという結果になりました。東日本大震災以降、はじめて迎えるお正月ということもあり、家族で過ごす方や自宅でのんびり過ごす方が多かったということでしょうか。とはいえ毎年楽しみにしている方も多い福袋。今年はチェックしなかった方も来年はチェックしてみてはいかがでしょうか。