honeyee.com Tuesday

今回のハニカムチューズデー「大学の秋入学、あなたは賛成?」は、75%の多数が「賛成」という結果となりました。これまでも幾度となく議論されてきた秋入学への移行、平成13年の官房政府広報室による世論調査では「賛成」は50%ほどでした。今回のチューズデー、やはり、“待ったなし”の今の空気を反映した結果ともいえそうですね。果たして10年後のJ-POPには、「かえで」や「もみじ」の歌が溢れるのでしょうか?


というわけで、今回のハニカムチューズデー「バレンタインに心ときめく? ときめかない?」は、「ときめかない」方が7割の多数派となりました。とはいえ、街を歩けばショーウィンドウは赤やピンクのハートで溢れ、「サロン・デュ・ショコラ」が大賑わいだったり、さまざまなブランドから限定グッズが登場していたりと、心ときめかないクールな大人たちもバレンタインとの接点はありそうです。そしてバレンタインが終わればホワイトデー。パートナーや家族、友人へ、愛情や感謝の気持ちを伝えるきっかけとして、イベントに乗っかってみるのもいいかもしれません。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「ハリウッド・アイコンといえば、どっち?」はマリリン・モンローが8割の票を得るという結果となりました。没後50年を隔てもマリリン・モンローが色褪せることはなく、映画界から忘れ去られることは当分ない様子。とはいえ、リンジー・ローハンが最有力候補として主役に上がっているエリザベス・テイラーを題材としたテレビ映画や、マーティン・スコセッシが監督第一候補として上がっているテイラーの映画など今後も気になります。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「飛行機や新幹線の座席。あなたは窓側に座る?それとも通路側?」は約6割の人が窓側に座るという結果になりました。やはり日常から離れた旅路では窓側に座り、外の景色を眺めたい人が多いようです。とはいえ、トイレに立つ際には通路側の人に声をかけなければならず、ややストレスと感じる人もいると思います。狭い空間の中でいかに快適に過ごすか。周りの人に迷惑にならないようなマナーを身につけたいものです。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「福袋買う?買わない?」は約9割の人が福袋を買わないという結果になりました。東日本大震災以降、はじめて迎えるお正月ということもあり、家族で過ごす方や自宅でのんびり過ごす方が多かったということでしょうか。とはいえ毎年楽しみにしている方も多い福袋。今年はチェックしなかった方も来年はチェックしてみてはいかがでしょうか。


今週のハニカムチューズデー、「あなたはカウントダウンイベントに行く?行かない?」ですが、約9割の方が「カウントダウンイベントには行かない」という結果になりました。やはり年末は、テレビでも見ながら家族と家でゆっくりと過ごす方が多いようです。とはいえ、これほどの豪華ラインナップが実現するのはカウントダウンイベントだけ。会場をはしごしながら、新年の始まりを熱いフロアで迎えるのも良いのではないでしょうか。


今回のハニカムチューズデー「今年のクリスマス、予定入ってる?」の結果は、なんと6割の方が「予定なし」という結果となりました。クリスマスといえども特別視せず、普段の休日として捉えている方が多いのでしょうか。とはいえ、子供達や若い世代を中心に大きな盛り上がりを見せているクリスマス・シーズンも、いよいよ大詰め。その後は大晦日、お正月とイベントづくしの年末です。寒い日が続きますが、風邪などひかないように、それぞれのスタイルで残りの2011年を楽しくお過ごしください。


今回のハニカムチューズデー「橋下徹を支持する?」の結果は、8割を越える方が「支持する」という結果となりました。実際の市長選をも上回る支持率ですが、大阪市長選でも投票者の年代別では、30代の票の75%が橋下氏だったという事です。「閉塞感を打破する次世代のリーダー」として、若年層を中心とした全国からの期待がここでも示されたのかもしれません。12月19日の市長就任を前に、“区長の全国公募制”など早くも大きな動きを見せています。橋下徹を中心とした新たな政治のうねりから、支持・不支持に関わらず、ますます目が離せなくなりそうです。


というわけで今回のハニカムチューズデー「北方領土は日本へ返還される?」は6割近くの方が「返らない」と答える結果になりました。日ソ共同宣言から65年経ってもなお平和条約を締結することができない日本とロシア。領土問題において強硬策に出るロシアとの交渉において、現政権下での解決はもとより将来的にも四島返還への道のりは険しいと言わざるを得ません。「返る」という4割の票も、「期待はしていないけど返ってきてほしい」という気持ちの表れと捉えるべきかもしれませんね。


というわけで今週のハニカムチューズデー「あなたは、トートバック派? それともショルダーバック派?」トートバック派が約6割を占め、ショルダーバック派をやや上回る結果となりました。最近の傾向としてもシンプルなデザインゆえ、素材次第であらゆるシチュエーションに対応できるトートバックが現代のスタイルにマッチしている様子。しかし、世界的なメンズカジュアルスタイルの今日的スタンダードは、実はショルダーバック。今後は日本でも流行る予感あり、です。


というわけで今週のハニカムチューズデー「あなたは、占いを信じる?それとも信じない?」は、約3割の方は信じているという結果になりました。どれだけ占いや予言が取り沙汰されたとしても、「信じない」リアリストは健在のようです。とはいえ星座やタロットを信じない方も、年始に神社へお参りに行った際には、おみくじの結果に一喜一憂する人も多いのでは? 災害や大事件などが数多くおきた2011年を振り返り、平安無事な1年を願ってみるのも悪くないかもしれません。


というわけで今週のハニカムチューズデー「レパード柄とゼブラ柄。あなたはどちらが好き?」ですが、約7割を超える方がレパード柄が好きと答えられました。老若男女問わずにさまざまなスタイルに取り入れやすいということでレパード柄に軍配が上がったようです。今シーズンのトレンドであるアニマル柄。自分にぴったりなアイテムを見つけて楽しみたいですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「あなたはダイエットをしている? それともしていない?」ですが、特にダイエットはしていないという人がしている人を若干上回りました。ハニカム読者の約半分が普段からダイエットをしているようですが、ダイエットもやりすぎると過食症や拒食症などの摂食障害になってしまう危険があるので、無理のないダイエットを心がけましょう。


今回のハニカムチューズデー「日本のTPPへの参加に賛成? 反対?」は両意見とも同数の結果となりました。賛成派の多くが、消費者の立場として商品が安価化されることや、それに付随した経済の潤滑化、またTPPへの参加と食料自給率向上の両立を期待する一方、反対派としては国内農産業の先行きへの不安や格差の拡大、また賛成派とは真逆の意見として食料自給率の低下を危惧する声が多くありました。それぞれが置かれている立場によって、そのメリットとデメリットが大きく異なるTPP。これからの日本の行く末を大きく左右するこの議題には今後とも注目です。


というわけで、ハニカムチューズデー「普段よく使うのはTwitter 、Facebook?」は最後まで人気を二分する投票の結果、僅差でtwitterが上回る結果となりました。9月に行われたとある調査では、日本での利用者はTwitterが約1,500万人/月、Facebookが約1,000万人/月でした。前年比の伸びでは圧倒的にFacebookという事で、今後サービスのお引越を考える人もさらに増えそうですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「松茸ごはんと栗ごはん。秋に食べたいのはどっち?」は6割以上の方の票を得た、松茸ごはんに軍配が上がりました。どちらも秋の味覚を代表する人気の食材ですが、松茸派からは「栗も好きだが、ごはんとは別々で食べたい」という声が多数。主食であるごはんと甘いもののコンビネーションが苦手という方は多いようですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「今年の冬は寒くなる? 暖かくなる?」は、今年の冬は寒くなると予想する人が80%という結果となりました。近年を振り返ると北極振動が(負)に傾き気味のため、前年に続き寒波が来る可能生が高くあります。しかし、オゾンホールの拡大など環境破壊からなる海水温度の上昇やエルニーニョも伴い異常気象の影響が北半球を暖冬に、南半球を冷夏にするという可能性も捨てきれないのではないでしょうか。日本から衣替えがなくなる日も近いかもしれません!?


というわけで、今週のハニカムチューズデー「IKEAと無印良品。あなたはどちらが好きですか?」は7割以上の方が無印良品派という結果になりました。店舗数や立地など日々の利便性から、無印良品を選ぶ人が多いのでしょうか。とはいえ、IKEAは今後、数年以内に立川(東京)や福岡などにも進出予定だとか。両者ともインテリアだけでなくレストランやカフェも手がけているので、今後の展開に期待したいですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「あなたはガイガーカウンターを持っていますか?」は大半の方が持っていないという結果になりました。やはり興味はあっても、現実を知るのが怖かったりする方が多かったのではないでしょうか。とはいえ、備えあれば憂いなし!! 自分の身は自分で守るべく、しっかりとした防災対策をしていきたいところですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「カジノの実施に賛成?反対?」は、約8割のハニカム読者が賛成という結果になりました。復興財源の確保のためだけでなく、低迷する日本経済の起爆剤としても注目されているカジノ。野田新政権発足以来、これまでになく実現の可能性が高まっていると見る向きも強く、今後に注目です。


今回のハニカムチューズデー「香水、つける派?つけない派?」は、ほぼ同数で意見を二分する結果となりました。つける派はもちろんですが、つけない派も匂いに無頓着というわけではなく、香水よりも匂いの薄いボディクリームや、無香料のスプレーなどでケアしている模様。やはり香りはその人気分や周囲の印象を左右するもの。皆さん、それぞれの好みやスタイルに合わせてコントロールされているんですね。


ということで、「首相の選出、国民による直接選挙にすべき?」は9割の読者が”すべき”という意見。混迷する状況に、政治システム自体の見直し機運の現れという事なのでしょうか? 5日には閣僚人事もほぼ固まり本格始動した野田内閣。直近の世論調査では6〜7割という高支持率です。なんとか踏ん張って立て直して欲しいという強い想いによる数字だとも思えます。国民支持率の乱高下、そしてそれに呼応する短命内閣という流れを断っていく事ができるのでしょうか?


というわけで、今回のハニカムチューズデー「乾杯に欠かせない“泡”といえば、ビール? それともシャンパン?」は約7割の人がビールを選ぶという結果になりました。近年、夏になるとグランド ハイアット 東京がスパークリングワイン飲み放題の「サマー“泡”ガーデン」を展開したり、「浴衣でモエ」などのイベントが開催されたりと、カジュアルにシャンパンを楽しもうというムードが高まりつつありますが、トレンドに敏感なハニカム読者のみなさんの間でもまだ、「とりあえずビール文化も今は昔…」とは言えないようです。


今回のハニカムチューズデー「日本を代表する伝統芸能、能と歌舞伎、あなたの好みはどっち?」は66%が歌舞伎をチョイス。常に進化を遂げようと他ジャンルの要素をも貧欲に吸収しゆく歌舞伎の持つエンターテイメント性の強さは幅広く指示されている様子。対し、能の世界は、舞台・動き・音の細部まで計算され、次元をも飛び越えるSF的な世界を舞台から読み取る必要があることから、なかなか安易に入り込めないのかもしれません。ただ一度、その面白さを知ってしまうと抜け出れなくなってしまうかも。


今回のハニカムチューズデー「自宅のテレビ。地デジ対応した? していない?」は、約8割の人が対応したという結果となりました。未だ約20数万世帯が未対応といわれていますが、震災やまだまだ続く余震を心配し、NEWS速報のために変え替えをすませた人も多いとか。また、ケーブルテレビは2015年3月の「デジアナ変換」まで対応しているということで、未対応の人も引き続きテレビのある生活を楽しめるようですね。今後、地デジ化によりどのようにテレビが変わっていくのかも興味深いです。


というわけで今週のハニカムチューズデー「サッカー日本代表はW杯アジア3次予選を突破できると思う?」は9割を超える方が突破できると思っているといった結果になりました。9月から始まるW杯アジア3次予選の前哨戦と言える日韓戦のメンバーも発表され、いよいよワールドカップムードも高まってきました。「簡単なグループも簡単な相手もいない。対戦相手もアジア王者の日本を研究して向かってくると思うが、一試合一試合集中して戦っていきたい」とザッケーローニ監督が語るように油断をしないで勝ち進んでもらいたいですね。


というわけで今週のハニカムチューズデー「タトゥーはあり? なし?」は接戦となりましたが、「あり派」が「なし派」を若干上回りました。やはりこの結果からも分かるように、多くの人がタトゥーに対して抵抗がなくなってきているようです。しかしながら気軽にタトゥーを入れてしまい、後になって後悔する人が多いのも事実。タトゥーを消すにはそれなりの費用と時間がかかってしまうので、タトゥーを入れる際は慎重に考えたいですね。


今回のハニカムチューズデー「マドンナとレディー・ガガ、どっちが好き?」はマドンナ派がレディー・ガガ派を若干数上回ったものの、ほぼ同票。その人気を二分する結果となりました。30年近くシーンのトップを走り続けるマドンナと、デビューから僅か3年でそのマドンナと肩を並べる存在にまで成長したレディー・ガガ。この二人のトップ・スターには今後ともポップ・シーンを盛り上げ続けていってほしいですね。


今回のハニカムチューズデー「この夏、電力は不足すると思う?思わない?」は、なんと7割の人が不足しないと思っているという結果となりました。東電の西澤新社長も「関電エリアへの余剰電力の融通」へ言及したり、全国にある「埋蔵電力」の把握など、まだまだ基本的な事実関係が曖昧な状態。危機が続く中、まずは正確な状況の調査と情報の開示を求めたいところです。


というわけで今週のハニカムチューズデー「アート買ったことがある?買ったことがない?」は4割がアートを買ったことがあるという結果となりました。買ったことがないという中にも好きな作品はあるけれど、なかなか手が届かないといった理由もあるのではないでしょうか。美術館、ギャラリーに出向き、自分のフィーリングに合うアートと向き合うことによって、新しい自分を見直すヒントを見いだすきっかけになるかも知れません。


というわけで今週のハニカムチューズデー「ノンアルコールビール、飲む? 飲まない?」は7割強の方が飲まないという結果になりました。まだまだアルコールが入っていないビール、を日常的に飲む人は少ないようです。しかし夏のビール商戦に合わせ、新しいノンアルコールビールも登場しています。ぜひ一度、試してみてはいかがでしょうか。


というわけで今週のハニカムチューズデー「あなたはペットを飼っていますか?」は6割近くの方が飼っていないという結果になりました。ペットは好きでもまだまだ環境が整っていない方が多かったのでしょうか。とはいえ日々の生活を豊かにしてくれるペット。まだ飼っていなくて興味のある方は環境を整えて家族の一員として迎え入れてみてはいかがでしょうか。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「あなたは大連立政権に賛成ですか?それとも反対ですか?」は接戦となりましたが、反対派が若干賛成派を上回りました。最新の情報によると、大連立に難色を示していた自民党が与野党の協力体制の構築に応じる可能性を示唆しているようです。ただし管首相の早期退陣を前提にしているだけに、民主党の対応によっては状況が大きく変わるかもしれません。今後も政界から目が離せませんね。


今回で3回目となるお題「あなたはCD派?ダウンロード派?」。いつダウンロード派がCD派を上回るのか、時代が変わる瞬間を見届けるべく企画してきましたが、今回も3年前の第1回と変わらず、CD派が6割以上を占めるという結果になりました。世間的には1曲単位でダウンロードするライトユーザーが増えているように思えますが、ハニカム読者にはより音楽に愛着があり、形あってこそ価値あるものとして捉えている方が多いようです。世代ごとに感覚は異なるのかもしれませんが、やはり音楽は形と共に記憶に残るものであってほしいですね。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「あなたは財布を使ってる」? それとも「使っていない」? は、開始早々から財布使ってる派がぶっちぎりで票を伸ばしていき、約9割の方が財布を使っているという結果になりました。マネークリップなどが流行っているのかと思いきや、財布人気はまだ根強いですね。「財布が張る」という意味で、春に財布を購入すると縁起がいいと言われているそうです。しかし、財布を使うにしろ使わないにしろ、お金が貯まってくれればいいですが、貯めるだけでなくお金を使って経済も回していきたいですね。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「欲しいのは『どこでもドア』、それとも『タイムマシン』?」は、前半戦ほぼ互角の勝負だったのですが、後半に『どこでもドア』がぐいっと伸びましたね。結果、6:4で『どこでもドア』。暗い話題の多い昨今、未来を見据える事が今まで以上に重要になってきています。そんな状況の中、歴史の書き換えも可能な『タイムマシン』より、リセットはできないけれど「いま」を自由に移動ができる『どこでもドア』に軍配があがったという、「いま」肯定派の勝利と、かなり勝手な解釈をしてしまいました。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「あなたは平清盛派?それとも源頼朝派?」約7割が源頼朝派という結果となりました。頼朝の持つ戦略的な考え方とは、物事に徹する=最後まで責任を持って取り組む。背に腹は変えられぬという、人々を引率する者の身構えだったのでしょうか。今の時代を担う心構えを持ちつつも社会に対する思いやりの気持ちを忘れずに、バランスのいい生き方ができたら素敵ですよね。先人から学ぶことはたくさんあるようです。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「スポーツジムに通っている?通っていない?」は約2割の人が通っているという結果になりました。お金をかけずに気軽にできるランニングを選ぶ人も多いようですが、プロの指導を受けてトレーニングを継続することで、徹底した健康管理を求める人も増えてきているようです。また今夏は、節電の影響により冷房器具を使えない可能性もあるので、猛暑対策として、今のうちに体力作りをしておきたいですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「サマータイム導入に賛成?反対?」は約7割近くが賛成という結果になりました。日本を襲った東北関東大震災を受けて省エネへの関心が強まった結果といえるのではないでしょうか。しかしながら国全体としてのサマータイムは様々な問題があるため導入には時間がかかるようですが、企業や個人単位でできることは多々あります。まもなくやってくる夏に向けて工夫をして乗り越えることができれば良いですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「地震復興税の導入に賛成?反対?」は、約6割が反対という結果になりました。震災をきっかけに恒久増税につなげたい政府の本音が見え隠れするだけに、地震復興税の導入には慎重な方が多いようです。政府には全国民が納得するような丁寧な説明を期待したいですね。


「あなたはチャリティーに参加した?」は7割以上の方が参加したという結果になりました。国内外問わず各地から注目と支援が集まる中、被災地では復興へ向けての道のりを着実に歩み出しています。今後も、一刻も早い復興を目指し個人個人にできる限りのサポートを続けて行きましょう。


「原子力発電、賛成?反対?」は7割近くが反対という結果でした。まずは、目の前の福島第一原発事故の収束が引き続き気になるところですが、世界的な原発政策の見直し機運の中、世界をリードする新しいエネルギー政策、ライフスタイルの提案を目指していきたいところですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「短髪派?それとも長髪派?」は圧倒的多数で短髪派の勝利となりました。やはり、短髪の方が男性らしくさっぱりと清潔感があるのでしょうか。まだまだ男性の長髪に抵抗がある方が多いようです。とはいえ、髪型次第で印象はがらりと変わるもの。皆様思い思いのスタイルを楽しまれてはいかがでしょうか。


というわけで今週のハニカムチューズデー「Facebookを利用している?していない?」は、約4割の人が利用しているという結果になりました。Facebookの企業価値は650億ドルともいわれ、急速に利用者が急増しているようですが、ハニカムユーザーの間ではまだ半数にも達していないようです。とはいえ、日本で新たにサービスを利用する人は1日に1万5,000人ともいわれます。Facebookの利用者が増えることで、SNSを取り巻く世界はどのような変化をもたらすのでしょうか。


というわけで今週のハニカムチューズデー「あなたは携帯電話をケースに入れていますか?」の結果ですが接戦となりましたが、ケースに入れている方が若干多いという結果になりました。日々高性能になる携帯電話はやはり大事にケースに入れたいという方が多かったようです。今後も新機種が続々とリリースされるであろう携帯電話同様に、ケースもチェックしたいところですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「斎藤佑樹投手のニュースは、多すぎ?」ですが、多くの人が報道しすぎだと思っているようです。連日の取材による過労とストレスで体調を崩したとのニュースもあり、相当なプレッシャーにさらされていることが伺い知れます。今シーズンは斉藤投手を筆頭にルーキーの当たり年。低迷しているプロ野球人気を回復できるかどうか勝負の年になりそうです。公式戦の開幕日はセ・リーグとパ・リーグともに3月25日です。


「大相撲の八百長、ゆるせますか?」は、読者の過半数以上が「ゆるせない」としつつも、約4割の「ゆるせる」という意見も、現在の世論イメージからすると注目すべき結果なのかもしれません。特別調査委員会では事実関係の調査が続いていますが、いずれにしても角界の大きなターニングポイントとなりそうですね。


「恵方巻、あなたは食べる?食べない?」は、食べない派が多数を占めるという結果となりました。伝統性も薄く、その作法や意味が不明瞭なせいか、食べないという方が多かったようです。とはいえ、意外にも(?)食べる派も多く、やはりコンビニやスーパーの販促キャンペーンはあなどれないといったところでしょうか。節分の行事ではよりメジャーな「豆まき」も、実際にやるのかどうか気になるところです。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「あなたは洋菓子派?それとも和菓子派?」は洋菓子派が多数を占めるという結果になりました。記念日には和菓子よりもケーキを選ぶことのほうが多かったりと、見た目にも華やかな洋菓子の誘惑に負けてしまう方が多いのが要因かもしれません。とはいえ、甘い物には脳を休めるリラックス効果もあるそうなので、忙しい中でもお菓子と共に至福の時を過ごしてみてはいかがでしょうか。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「手袋をする? しない?」は手袋をする派しない派ともに、ほぼ半数という結果になりました。日増しに冷え込みが厳しくなってきましたが、まだまだ手袋をせずに過ごす方も多いようです。一方、自転車やバイクを利用する人にとって手袋は必需品のようですね。例年に比べて雪の降る地域も多いようなので、風邪を引かないように手袋だけでなく防寒をしっかりしたいものです。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「箱根駅伝、見た?見ていない?」は僅かな差で「見ていない」が上回る結果になりました。初詣や挨拶まわりなど忙しくされている方が多かったのでしょうか。とはいえ半数近くの方が見ている結果となった2011年の箱根駅伝。今後も、熱い戦いが繰り広げられる同大会から目が離せませんね。


というわけで今週のハニカムチューズデー「2010年はあなたにとって良い年だった? 悪い年だった?」は、約7割もの方に「良い年だった」とお答え頂けました。逆に「悪い年だった」をクリックしてしまった方は、すでに2011年はスタートしていますがしっかり昨年を反省し、今年こそは「良い年だった」と思えるよう1年を過ごして下さい。2011年は干支のウサギにちなんでより多くの人が飛躍できれば良いですね。


今回のハニカムチューズデー「Wikileaks 支持する?支持しない?」ハニカム読者からは、70%という高い支持率となりました。アサンジ氏の掲げる高い理想やカリスマ性も、心理的に大きいのかもしれませんね。さて、間もなく幕を閉じる2010年。Wikileaksはもとより、尖閣ビデオ流出、警視庁のテロ関連文書流出から、芸能人の不倫暴露まで、情報との付き合い方が、これまでとは異なる次元に移行した事が、事象として露呈した年だったと記憶されるのかもしれません。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「腕時計をつける?つけない?」は、つける派がつけない派を大差で上回るという結果となりました。腕時計をしていないと落ち着かないという方も多いようで、ケータイと腕時計は別物という認識が大多数のようです。やはり、日々を共に過ごすパーソナルなアイテムには愛着がわくものなのですね。腕時計が、いかに私たちの生活に深く根付いているものなのかが再確認できました。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「デニムはリジッド派?それともダメージ派?」は、リジッド派がダメージ派を大きく上回る結果となりました。ハニカム読者には、シンプルであわせやすいリジッドデニムの方が人気のようです。シンプルだからこそ、自分好みの味わいを出したいという方が多いのかもしれません。とはいえ種類豊富なデニムですので、自分の体形やスタイルに合ったこだわりの一本を見つけてみてはいかがでしょうか。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「年賀状、送る?送らない?」は、「年賀状を送る」派が半数以上を占める結果となりました。今年1月のチューズデーでも、4割の人が「年賀状はいらない」という結果がでましたが、ケータイメールやPCメールのみでの挨拶では物足りなく感じる人もいるようですね。最近では紙に対するこだわりのある人向けの、活版印刷などを用いた年賀状も人気だとか。とはいえFacebookやTwitterなど急速なSNSの発達により、今後はメールだけでなくSNSで挨拶を済ます人も増えてくるように思えます。


というわけで「コンビニエンスストア、冬の定番と言えばおでん?中華まん?」をテーマにしたハニカム・チューズディでは中華まんが僅差で勝利。その豊富なバリエーションとその場でも食べられる手軽さが勝利の原因といったところでしょうか。ますます過熱するであろうコンビニエンスストア、冬の定番商品対決は今後も目が離せなくなりそうです。


とういうわけで、「菅内閣。あなたは不支持? それとも支持する?」をテーマとしたハニカム・チューズデーでは、各メディアの世論調査よりも菅内閣に対する評価は厳しく、「菅内閣を支持する」と答えた人は、何と全体の2割にも満たないという結果に。22日午前には、国会答弁を軽視するような発言をした責任を取るとして、柳田法相が辞任。ゴタゴタ続きの菅内閣は、果たしてこの崖っぷち状態から脱出することが出来るのでしょうか。


ということで、今週のハニカムチューズデー「マックといえば、マクドナルド? それともマッキントッシュ?」は接戦となりましたが、マクドナルドを連想する人が若干多いという結果になりました。先日、新型Mac Book Airが発売されたばかりですが、残念ながらあと一歩マクドナルドに及びませんでした。ちなみに、マクドナルドは関西圏では「マクド」と呼ばれることが多いのですが、フランスやフィリピンでも「マクド」と呼ばれているそうです。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「Android携帯、欲しい?欲しくない?」は、「欲しくない」派が多数という結果となりました。とはいえ、4割以上の読者が「欲しい」と考えており、5月に実施した「スマートフォン、欲しい? 欲しくない?」では、8割の方が、「欲しい」だった事を考えると、iPhoneと人気を二分する存在になっているとえるのかもしれません。今後も続々と登場する新機種情報からは、やはり目が離せませんね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「綾小路といえば翔?それとも、きみまろ?」は、「きみまろ」派が多数を占める結果になりました。中高年の方々同様、ハニカム読者にとっても「きみまろ」の方が「翔」よりがしっくりくるようです。綾小路翔さんのファンにとっては少し残念な結果となりましたが、この結果をバネにより一層の活躍を期待したいですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「ハロウィンは日本に定着した?それともしていない?」は「していない」派が約8割という圧倒的多数を占める結果となりました。ハロウィンだからといって、パーティーをしたりイベントに行ったりと盛り上がる人は少数派のようです。クリスマスのように日本人の年間行事として定着していくにはまだまだ時間がかかるかもしれません。とはいえ、コスチュームグッズも多々売られていることですし、今年のハロウィンは仮装をして街に繰り出してみてはいかがでしょうか!?


というわけで、今週のハニカムチューズデー「たばこの値段は高すぎる?それとも安すぎる?」は、僅かな差で「高すぎる」という結果になりました。喫煙者にとっては、100円程度の値上げでも高いと感じているようです。また、たばこを吸わない人にとっては海外と比べても安いと感じているのかもしれません。2011年の税制改革で再び増税も噂されていますが、今回の値上げにより禁煙する人もいれば、変わらず吸い続ける人もいるようですね。


と、いうわけで既に熱戦が繰り広げられているクライマックスシリーズをテーマにした今週のハニカムチューズデーは“必要ない”が多数を占める結果に。「リーグ優勝チームを尊重したい!」という読者の方が多かったのでしょうか。しかしながら毎年、クライマックスシリーズならではの熱いドラマが生まれていることも事実。プロ野球ファンならずともこれから始まる日本選手権シリーズをより盛り上げるクライマックスシリーズを見守りたいところですね。


というわけで、今週金曜日に行われるキリンチャレンジカップ2010「サムライ・ブルー対アルゼンチン代表」、どっちが勝つ? をテーマとした投票は、「アルゼンチンが勝つ」派が圧倒的多数を占める結果に。ケガから復帰したばかりのメッシをはじめ、スター選手を数多く擁するアルゼンチン代表。好調を維持しているサムライ・ブルーでも、流石にアルゼンチン代表には勝てない、という感じでしょうか。一方のサムライ・ブルーは今回、チームの中心だった本田を特別扱いしない「脱本田システム」を掲げて戦う予定。ザッケローニ監督の初采配となる今回、果たして結果はどうなるのか? 対アルゼンチン戦は今週金曜日、埼玉スタジアム2002にて、19時50分キック・オフ予定!!


というわけで今週のハニカムチューズデー「あなたは韓流アイドルグループが好き?それとも嫌い?」は、接戦となりましたが、韓流アイドルグループを“嫌い”という人が若干上回りました。先日には「韓流ミュージックフェスティバル2010」も開催され、ますます盛り上がりを見せる韓流アイドルグループ。第2次、もしくは第3次韓流ブームとも言われていますが、日本のアイドルグループも負けずに盛り上がって欲しいですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「死刑制度、あなたは賛成 反対 ?」は、なんと賛成派が8割という圧倒的多数を占める結果となりました。法務省が9月9日に開催した死刑制度勉強会では、存続派の一人から「世論調査では85%以上が制度を支持している。日本には因果応報の考えがある」との意見も出るなど、今の日本の「社会意識」では賛成派が強い模様です。千葉法相のもと、にわかに活発になった死刑制度を巡る議論。課題山積の管改造内閣においても、議論の継続性は確保して欲しいですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「菅直人と小沢一郎、支持するのはどっち?」は、菅氏支持が小沢氏支持を上回る結果になりました。やはり、「政治とカネ」問題などを抱える小沢氏に批判的な意見が多かったようです。しかし、約4割の小沢氏支持という結果の背景には、彼の強硬なリーダーシップに期待する声が少なくなかったということでしょうか。山積みの問題をどれだけ解決できるか、これからの政権に期待したいものです。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「円高と円安、どっちが嬉しい ?」は、円高派が多数を占める結果になりました。確かに海外旅行や輸入品のセールなど直接的な恩恵を受けやすいのは円高のため、当然の結果かもしれません。しかし、円高が進むと輸入大国である日本の経済に影響を与え、日本の景気が悪くなる恐れがあります。それに伴い給料の減少や、リストラなどが発生し、結果的に円高の悪影響を受けることになります。海外製品が安く買えるのは嬉しいですが、急速な円高が落ち着き、平常な状態に戻るほうが良いみたいですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「マツコDXと有吉。どっちの毒舌が冴えてる?」ですが、有吉弘行がマツコDXに圧倒的な差をつけて勝利。芸能界の天国も地獄も味わった有吉弘行が、意地を見せつけました。とはいえ、マツコDXも深夜枠ながら冠番組を持つほどの活躍ぶり。バラエティ番組では必要不可欠な“毒舌タレント”ですが、どちらがより長く生き残ることができるのか注目ですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「24時間テレビを見る? それとも見ない?」ですが、内容のマンネリ化が原因なのか、見ない人が圧倒的に多いという結果になりました。しかしながら、“夏の終わりの風物詩”である24時間テレビが、もし無くなってしまったら寂しいと思う人も多いはず。短期間でこれだけの募金額を集めることができるのは24時間テレビだけなので、今後も長く続いてほしいですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「男女問わず人気の浴衣。あなたは着る?着ない?」は、着ない派が多数を占める結果となりました。浴衣の売り上げが伸び、注目度が高まっているとはいえ、実際に浴衣を着るのには手間と時間ががかかるようです。最近では、既製品ではなく反物から仕立てる若い浴衣愛好家も多いとか。残り少ない夏を楽しむために、浴衣にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?


というわけで、今週のハニカムチューズデー「そうめんVS.冷やし中華」は、そうめん派が若干のリードを守り切り、多数を占める結果となりました。さっぱりと食べやすいそうめんは、暑くて食欲がなくなるこの季節には欠かせないメニューです。ただ、そうめんばかり食べていると、ミネラルや夏に必要なビタミンが不足し、逆に夏バテになってしまう危険性もあるようです。その点、冷やし中華は冷たくさっぱりと食べられ、色々な食材も一緒に摂れる優れたメニュー。また、タレに使用されている「酢」も疲労回復やエネルギー再生の手助けをしてくれます。どちらか一方を食べるというよりは、そうめんと冷やし中華をバランス良く食べるのが良いみたいですね。


というわけで、「あなたはパワースポットを信じる? 信じない?」をテーマとしたハニカムチューズデーは、7割りの人が「信じる」という結果になりました。パワースポットの効能や根拠については、科学的に証明されていませんが、あの場所はパワースポットだから気持ちがよくなれるはず、元気をもらえるはず、そう思って訪れれば、それだけで前向きになれるような気がします。ただ、中にはお金儲けを目的としたようなパワースポットも、残念ながら存在するようです。くれぐれもお気をつけください。


というわけで「幽霊の存在。あなたは信じる? それとも信じない?」をテーマとした投票は意外にも「信じる派」が多数を占める結果になりました。読者の方の中にも「墓場で幽霊を見た!!」という人がいたのでしょうか。故人や先祖の霊を迎えるお盆ももうすぐ。「お盆に故人の幽霊と遭遇した!!」という人が出てくるかもしれませんね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「相撲が国技であることに賛成?それとも反対?」ですが、相撲は国技であるべきと考える賛成派が多数を占めました。日本相撲協会は、野球賭博を主催していた「胴元」と呼ばれる暴力団関係者の実態も明らかにし、角界から暴力団を追放する方針。日本のみならず海外でも人気が高い相撲だけに、今後の角界の立て直しに期待しましょう。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「『告白』と『アウトレイジ』。あなたはどちらが観たい?」は、6割の人が『アウトレイジ』を観たいという結果になりました。やはり、北野監督の人気は健在のようです。さらには、いい人を演じることの多い加瀬亮が悪役を演じていたり、イメージを裏切られるような役者たちにも期待が集まる理由かと思います。一方、『告白』は松たか子の振り切った迫真の演技のみならず、レディオヘッドや渋谷慶一郎が参加しているサウンドトラックも話題です。どちらかに絞るのではなく、両方を観て比べてみるのも面白いかもしれません。


というわけで先週のハニカムチューズデー「消費税10%、賛成?それとも反対?」は、6割以上の人が増税に反対という結果になりました。消費税が現状の2倍になると生活負担が増えるため、増税への反対意見が多いのは当然の結果と言えるでしょう。しかし、賛成の人が3割以上もいることを考えると、今後ますます増大していく日本の社会保障費のために、消費税引き上げは避けられないという意見の方も多いと言えると思います。11日の参院選に向けた消費税発言で揺れる管首相ですが、日本が現状の借金体質から抜け出せるような、しっかりとした税制改革の明示に期待したいですね。


というわけで今週のハニカムチューズデー「ブブゼラを使った応援はあり? なし?」は、わずかな差で“なし”派が上回るという結果になりました。批判の声も上がったブブゼラですが、ハニカム読者の半数近い人が尊重しているようです。最初は耳障りだった音が、今では心地よいBGMのように聞こえる人も少なからずいるのでは?! 南アフリカ大会で強烈な印象を残したブブゼラ。大会後も、ブブゼラの音を聞くたびに、今大会を思い出すことになるでしょう。決勝戦ではどれだけのブブゼラの音が鳴り響くのか、少し楽しみでもあります。試合中のブブゼラの音にも耳を傾け、スタジアムの雰囲気を感じながら、決勝戦まで楽しむことをおすすめします。


というわけで、「勢い止まらぬAKB48。あなたは好き? それとも嫌い?」をテーマとした投票は、ほぼ真っ二つに意見が分かれましたが、「AKB好き」派が若干「嫌い」派を上回りました。つい先頃、「ハニカミ王子」こと、プロゴルファーの石川遼が「AKB48のコンサートに行きたい」と発言、ちょっとした話題になりましたが、様々なところでAKB48ファンは増えてきているよう。しかしながら、日本の女性アイドルグループの頂点にたったAKB48も、その存在感の大きさ故か、多数のアンチが存在するのも事実。敏腕プロデューサー秋元康の手腕によりAKB48は今後も快進撃を続けるのか? 見物です。


というわけで、今週のチューズデー「日本代表はグループリーグを突破できる? できない?」は、多くの人が「日本代表はグループリーグを突破できない」と予想しているようです。実際、英国のブックメーカーが発表した優勝国予想の最新オッズでは、日本は400倍で参加32チーム中27番目という残念な結果に。しかし、サッカーは他のスポーツと比べてジャイアントキリングが起こりやすいとも言われています。終了のホイッスルが鳴る瞬間まで、日本代表を信じて応援したいですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「『セックス・アンド・ザ・シティ2』あなたは観に行く?観に行かない?」は、約2割の人が観に行くという結果になりました。先週末の公開に合わせ、主演女優4人が来日したジャパンプレミアでは、熱心なファン1000人が集まったとか。この結果を多いと思うか、少ないと思うかは男性と女性によって違うかもしれません。第2弾ということで一見さんには敷居が高いかもしれませんが、赤裸々な恋愛トーク以外にも、アブダビへのゴージャスな旅のシーンなど見所は満載なので、男女問わず楽しめる映画だと思います。


というわけで今週のハニカムチューズデー「夏の野外フェス、多すぎ?」は、約6割の人が多すぎと答える結果となりました。いよいよこれから本番を迎える夏フェスですが、野外フェス自体が増えすぎてしまっていると思っている人が結構多いみたいです。根強い人気のある野外フェスも沢山ありますが、人気アーティストの確保はもちろん、今後はイベント自体の独自性が重要になってくると思われます。とはいえ、今や夏の風物詩となっている野外フェス、楽しみにしている人も沢山いるはず。まだ夏フェス未体験の皆さんも、今年こそ参加してみてはいかがでしょうか。


というわけで今週のハニカムチューズデー「素足に革靴はあり? なし?」は、“なし”派がわずかに上回る結果となりましたが、意外と“あり”派もいるということが分かりました。クロップドパンツやロールアップしたパンツにも難なくハマる“素足に革靴”。靴下がおもむろに見えるよりもオシャレでは? 今年の夏は思い切って素足デビュー、してみてはいかがでしょうか。


というわけで、「3Dテレビ。いる? いらない?」をテーマとした投票は、「いらない」派が圧倒的多数を占める結果になりました。販売価格の高さや、まだ3D映像のコンテンツ自体が少ないこともあり、「まだいらない」と考えている人が多いのでしょうか。この結果を見ると、3Dテレビの普及にはもうしばらくの時間がかかりそうですが、価格やコンテンツの数などの問題がクリアされれば、自宅などでも手軽に3D映像を楽しみたいという方は多いのではないでしょうか。


というわけで今週のハニカムチューズデー「スマートフォン、欲しい? 欲しくない?」は、スマートフォンを欲しいと思っている人、もしくはすでに持っている人が大多数を占めるという結果になりました。最近では、auから初となるスマートフォンが発表されるなど、各キャリアが揃ってこの分野に力を入れています。iPhoneの登場によって身近な存在となったスマートフォンですが、多機能ケータイのシェア率を上回る日もそう遠くはないかもしれませんね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「鳩山政権が発足して約半年。あなたは評価する?評価しない?」は、大多数の人が評価しないという結果になりました。やはり、政治とカネの問題をはじめ、掲げたマニフェストがクリアされないことに対する不満が、今回の結果に大きく影響しているようです。さらには、民主党内での意見対立により、鳩山首相のリーダーとしての資質も問われています。夏の参院選に向け、積み上げられた問題をどこまで解決することができるかが、鳩山政権の今後を左右していくと思われます。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「ゴールデンウィーク。あなたはお出かけ派?それとも自宅派?」は、自宅派が多数を占めるという結果になりました。昨今の不況の影響もあるとは思いますが、ハニカム読者は自宅でゆっくり過ごして日頃の疲れを癒す人が多いようです。なお、東日本から沖縄・奄美地方では、寒暖差の激しい気候も4月いっぱいで収まり、5月は例年よりも気温が高くなると予想されています。自宅派のみなさんもせっかくの連休、1日くらい遠出して旅行気分を味わうのも良いのではないでしょうか。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「男の“日サロ”はあり? なし?」ですが、65%の人が男性の日サロ通いは抵抗があるという結果になりました。男性の日焼けした肌は、あくまで自然なものが理想ということでしょうか。とはいえ日サロの方が紫外線を直接浴びるよりも健康面におけるリスクは低いといわれていますから、日焼けをしたい人はこっそり通うのがいいかもしれません。


というわけで、「レオナルド・ディカプリオとジョニー・デップ。どっちが好き?」をテーマとしたハニカム・チューズデーは、ジョニー・デップ派が多数を占めました。今週土曜日からは、ティム・バートン監督とジョニー・デップの鉄板コンビによる『アリス・イン・ワンダーランド』が日本公開。ワンダーランドのキャラクター、マッドハッター(いかれ帽子屋)をジョニー・デップはどう演じたのか? 楽しみにしている方も多いと思います。一方のディカプリオ、今回の対決ではジョニー・デップに敗れてしまいましたが、現在公開中のミステリー大作『シャッターアイランド』で見事な演技を披露しています。まだ観ていない、というファンの方は是非映画館に足を運んでみてはいかがでしょうか。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「ヒゲはあり? それともなし?」ですが、ヒゲはありと考えている人が圧倒的に多いという結果になりました。かつての「ヒゲ=不潔」というイメージは、なくなりつつあるようです。海外では、ヒゲの美しさを競うコンテストも頻繁に開催されているので、自信のある方はぜひエントリーしてみては。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「ケータイのカメラ機能。いる?いらない?」は7割の人が必要という結果になりました。「Cellulart Exhibition ケータイ写真展」も無事に終了。誰もが手にすることのできるケータイのカメラ機能を使った作品は、アートと写真の新たな一面を提案できたかと思います。日々、進化を遂げるケータイのカメラ機能から、ますます目が離せませんね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「あなたは字幕派? 吹替派?」は、圧倒的な差をつけて字幕派の勝利となりました。やはり、吹替え人気が高まっていると言えるほどのことではなかったようです。けれど、字幕・吹替えの切り替えが自由のDVDに慣れ親しんだ世代や韓流ドラマが好きな女性間では、また少し違った結果になるのではないでしょうか? 結果はともあれ、字幕・吹替えどちらも選択できる環境は素晴らしいことですね。


というわけで、「電子書籍端末。いる? いらない?」をテーマとしたハニカムチューズデーは、いらない派が多数を占める結果に。この結果を見る限りでは、電子書籍端末が広く一般に普及するかどうか、まだ分からない部分もあります。しかしながら、iPadなどの新たなデバイスの登場、電子書籍配信サイトがより一層の充実することなどで、電子書籍が私たちの生活に無くてはならない存在になる可能性もあります。徐々に活気付いてきた電子書籍端末市場、今後の動向に要注目です。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「あなたはランニングをしている?していない?」は、3割の人がランニングをしている、7割の人がしていないという結果になりました。ブームになっているとはいえ、まだまだ実際に走っている人は少ない?いや、意外に多いのでは?と編集部内でも意見が分かれました。先週、リニューアルした「ハニカムランニング」企画も残すところ、一週間。ランニング常習者から初心者ランナーまで、それぞれが楽しんで走る姿を参考に、ランニングを始めてみてはいかがでしょうか?


というわけで、今週のハニカムチューズデー「あなたは美容整形に賛成? 反対?」は、反対派が多数を占めるという結果になりました。美容整形は日本でも少しずつ浸透していますが、良いイメージを持っている人はまだ少ないようです。とはいえ、コンプレックスを解消してポジティブになれたという人もいるようなので、まずは美容整形に関する正しい情報を知ることが必要かもしれません。


というわけで「岡田監督。続投すべき? 解任すべき?」をテーマにした投票結果は「岡田監督は解任すべき」派が多数を占めました。東アジア選手権における岡田ジャパンの不甲斐無い姿を目の当たりにしてしまうと、今回の投票結果に頷くことも出来ます。先の対韓国戦の後、日本サッカー協会に対し岡田采配を危ぶむ抗議が殺到したようですが、協会は岡田監督を続投させると発表しました。南アW杯まで残り数カ月。岡田ジャパンの巻き返しに期待しましょう。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「スケジュール管理はアナログ派? それともデジタル派?」は、アナログ派が勝利しました。様々な分野でデジタル化が進んでいますが、スケジュール管理に関しては、手軽に持ち運べて、すばやく確認できるアナログな手帳が人気のようです。とはいえ、iPhoneなどにまとめてしまった方が持ち運ぶ荷物も少なくなるし、慣れてしまえば断然便利という人が多いのも事実。どちらにせよ、こまめにスケジュール管理をして、ダブルブッキングや予定を忘れてしまうという事態だけは避けたいですね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「Twitterを利用している?していない?」は、利用している人が4割弱という結果になりました。昨年9月の同アンケートでは、利用している人は3割でした。わずかに利用者は増えているものの、7割の人は利用していないようですね。Twitterだけでなく、Facebookやmixiなど、2010年はどんなソーシャルメディアがブームになっていくのでしょうか。新たなソーシャルメディアの誕生が期待されます。


「新聞とテレビ。必要無いのはどっち?」をテーマにしたハニカムチューズデーは、「新聞の方が要らない」派が多数を占める結果に。ニュースなら、新聞でなくとも、ネットやテレビで知ることが出来るので、新聞のメディアとしての地位が後退しています。新聞メディアはこのまま衰退の一途を辿るのか、それとも新たなカタチで復活するのか、気になるところです。


今週のハニカムチューズデー「過去と未来。タイムマシンで行きたいのはどっち?」は、接戦となりましたが、過去よりも未来に行ってみたいという人が上回りました。実際、「光速に近い速度で進む宇宙船があれば未来に行ける」と考えている学者は少なくないようです。技術的にかなり難しいですが、理論的には可能との事なので、タイムマシンが実用化される日はそう遠くはないかもしれませんね。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「あなたはNikon派? Canon派?」は、僅かな差でCanon派が勝利しました。国内のみならず海外でのブランディングも成功し、圧倒的な人気を博しているNikonとCanon。日本を代表するカメラメーカーとして、今後の展開も期待されています。2月に発売するハニマグ「カメラ特集」では、NikonとCanonの他にも様々なブランドのカメラが登場するので、チェックしてみてはいかがでしょうか。


というわけで、今年最初のハニカムチューズデー「年賀状は要る? 要らない?」は、「年賀状は要る」派が多数を占める結果になりました。年賀状のやりとりには多少の手間がかかりますが、届いた年賀状に添えられたメッセージや写真に目を通すのは楽しいものです。しかしながら、最近は、年賀状ではなく、ケータイメールやPCメールで新年の挨拶する人も増えています。今回、「年賀状は要らない」と答えた人の数は全体の約4割でしたが、今後、その数は増えてくるのではないでしょうか。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「ストライプとチェック。あなたが好きなのはどっち?」は接戦となりましたが、ストライプ派が勝利しました。間もなくスタートする2010年の春夏シーズンでは、ストライプ派の人はチェックのシャツを、チェック派の人はストライプのシャツに挑戦してみるのも良いかもしれません。アウターを脱ぎ捨て、シャツ1枚で外出できる春が待ち遠しいですね。


というわけで、ハニカムチューズデー「2009年はあなたにとって良い年だった? 悪い年だった?」は、多くの皆さんに「良い年だった」とお答え頂くことができました。メディアにたびたび登場した暗いニュースや先行き不透明な未来への不安をはねのける結果に、ほっとするばかりです。残念ながら「悪い年だった」をクリックしてしまった方には、しっかり年忘れをして頂き、気持ち良く新たな10年のスタートを切って頂きたいですね。


「今年、あなたはインフルエンザに感染した? してない?」をテーマとしたハニカムチューズデーは、全体の1割の方が感染した、という結果となりました。先週末の国立感染研究所によると、「流行のピークは過ぎつつあると考えられる」とのことなのですが、油断は禁物。クリスマスやお正月がインフルエンザで台無しに、なんてことにならないように、皆さん、くれぐれもインフルエンザにはお気を付け下さい。


というわけで、今週のハニカムチューズデー「NHK紅白歌合戦、あなたは見る? それとも見ない?」ですが、ハニカムにおいては“紅白歌合戦は見ない”という人が圧倒的に多いようです。とはいえ、実際にNHK紅白歌合戦が打ち切りになったら寂しいという人も少なくないはず。そうならない為にも、今年で記念すべき60回目を迎えた“国民的音楽番組”の巻き返しに期待です。


というわけで、ハニカムチューズデー「メンズのレギンスはあり? なし?」は、メンズレギンスは「あり」だと考える人が僅差で上回りました。この結果は現在、メンズファッションが過渡期にあることを示しているのでしょうか。いつの間にか冬も本番、この季節はレイヤードスタイルもファッションの醍醐味となりますが、既にレギンスを取り入れている皆さんには引き続き自分らしいコーディネートを楽しんで頂きつつ、まだ穿いたことがないという皆さんも、試しにワードローブに加えてみては?


というわけで、ハニカムチューズデー「Red WingとDr. Martens。どっちのブーツが好き?」は、Red Wingが多数の支持を獲得。アメカジスタイルの流行が影響してか、Red Wingのブーツを履いている人を、よく目にします。メンテナンスやリペアを行い、履き込むにつれて深まる革の味わいも、Red Wingのブーツの魅力です。一方のDr. Martens。今回はRed Wingに引けを取りましたが、最近は、定番の8ホールを様々なカラーバリエーションで展開するなど、面白い試みをしています。ハニカム読者の皆さんも、自分のスタイルに合う、お気に入りのブーツを探してみてはいかが?


というわけで、今週のハニカムチューズデー「あなたは草食系? それとも肉食系?」は、接戦となりましたが“肉食系”が勝利。ハニカム読者には、異性に対して積極的にコミュニケーションをとることができる“肉食系”が多いようです。しかし、時代によって求められるタイプが異なるので、臨機応変に対応できるようアンテナはしっかりと張っていたいものですね。


というわけで、ハニカムチューズデー「あなたはたばこ増税案に賛成?反対?」は、賛成派が反対派を上回る結果になりました。先日、鳩山首相が「たとえ税収が減ったとしても健康の方が大事」だと、この案についての意欲的な発言を改めて残していますが、もし現実のものになった場合には、いったい一箱いくらで落ち着くのか、また併せて本当に健康増進策としてきちんと機能するのかどうか、引き続き注目です。


というわけで、「あなたは捕鯨に賛成? 反対?」をテーマにしたハニカムチューズデーは、捕鯨賛成派が多数を占める結果になりました。この問題に関しては、自然保護の問題や捕鯨国の伝統・文化の問題などなどが複雑に絡みあっているので、一概に答えるのは難しいものです。鳩山首相は「クジラ肉が大嫌い!!」とのことですが、今後、日本の捕鯨政策はどうなるのでしょうか? 気になるところです。


というわけで、ハニカムチューズデー「あなたは犬に服を着せることに賛成? それとも反対?」は、反対派が多数を占めるという結果になりました。しかし、なかには寒さに弱い犬種もいるので、犬が発するサインを見逃さないよう配慮しながら服を着せてあげると良いのではないでしょうか。ちなみに「犬のファッション特集」は賛成派が過半数を大きく下回ったため、タイミングを改めます……。


というわけで、ハニカムチューズデー「楽天イーグルス・野村監督の退任は不当? 妥当?」は、野村監督の退任はおかしい、と考える人が多数を占める結果となりました。残念ながら、楽天イーグルスは日本シリーズに駒を進めることができませんでしたが、野村監督にとっての「ラストゲーム」後には両チームの選手による胴上げが行なわれ、最後まで無念さは口にしつつも、多くのファンに見送られる形となりました。今後は楽天ベンチで野村監督の姿を見ることはできないものの、球団の要請により名誉監督への就任を受諾するのではないかと見られており、世論は強し、ということでしょうか。


というわけで、「デジタル一眼カメラ。要る? 要らない?」をテーマとしたハニカムチューズデーは、「デジタル一眼カメラは要る」派が圧倒的多数を占める結果に。ハイスペックなデジタル一眼を手にしても、使いこなせるかどうか分からない、という人もいるとは思います。しかしながら、「形から入る」というわけではありませんが、高性能なカメラを手にすることで、本格的に写真を撮ろう、という気持ちが湧いてくることもあるのではないでしょうか。各メーカーから様々な新モデルも出ているので、自分にあった一台を手に、本格的に写真に取り組んでみるのも面白そうですね。


というわけで、今回のハニカムチューズデー「男性のスカートはあり? なし?」は、“あり派“が“なし派”を圧倒的に上回るという結果になりました。最近は、マーク・ジェイコブスなど一部の男性デザイナーがよくスカートを着用していますが、この結果を見るかぎり、スカートがメンズファッションとして一般的に認知されるまでには、もうしばらく時間がかかりそうですね。


というわけで、ハニカムチューズデー「CDとダウンロード。あなたはどちらで楽曲を買いますか?」は、今年も多くの回答を頂いたのですが、結果はなんと昨年とほぼ同様、しかも若干ながらCDの割合が上回る結果になりました。皆さんの中には、手軽かつ瞬時に手に入り、目には見えない楽曲ファイルのシェアが高まっていることで、かえってパッケージとしてのCDの魅力を再発見したという方もいるのでしょうか。この先、時代とともに楽曲を購入する方法は変化していくかもしれませんが、肝心の音楽については、いつでも面白いものが溢れていてほしいですね。


というわけで、「宇宙人はいる? それともいない?」をテーマとしたハニカム・チューズデーは、「宇宙人はいる派」が圧倒的多数を占める結果に。広大な宇宙には地球人以外の知的生命体が存在すると考える方が、ある種科学的なのかもしれません。しかしながら、宇宙から来た知的生命体の確実な証拠は現在のところありません。世の中には「宇宙人に誘拐されて金星に行きました!!」なんて方もまれにいますが、実際のところどうなんでしょう……。


というわけで、ハニカムチューズデー「あなたはTwitterを利用している? それとも利用していない?」ですが、Twitterの認知度は着実にアップしているものの、実際に利用している人はまだまだ少ないようです。Twitterの説明を聞いただけでは何が面白いのかピンとこなくても、いざ始めてみるとハマってしまう人も多いようなので、まだ利用したことがない人はこの機会に始めてみるのもよいかもしれませんね。


というわけで、「あなたは民主党政権に期待する? 期待しない?」は、「期待する派」の方がやや多いという結果に。16日に開会する特別国会で誕生する鳩山政権。民主党政権は日本の政治を如何に変えるのか? 今後の動きに要注目です。


というわけで、ハニカムチューズデー「血液型で性格・気質は決まる? 決まらない?」は、血液型と性格・気質には関連がない、と考える人が多いとの結果になりました。冷静に考えれば納得の結果ではあるものの、「決まる」を選んだ方が少なからずいたのも事実。科学的根拠はともかくとして、クリックして頂いた皆さんは、恐らく特定の誰かの顔が浮かんだり、これまでの経験を元にお答え頂いたのではないでしょうか。日常においてここまで血液型が取り沙汰されている背景には、もしかしたら日本人が辿ってきた歴史や国民性、コミュニケーションの傾向など、いろいろな要素が複雑に絡んでいるのかもしれませんね。


というわけで、ハニカムチューズデー「インターネット投票。あなたは賛成? それとも反対?」は、賛成派が多数を占める結果となりました。やはり、時間や場所に縛られないインターネット投票の導入を望む人が多いということでしょうか。データの改ざんやハッキングなど心配されている技術的な問題に関しては解決可能とされており、日本でもインターネット投票が導入される日は意外と近いかもしれません。


というわけで、ハニカムチューズデー「8月30日の衆議院総選挙、あなたは投票に行く?行かない?」は、多くの皆さんが投票に出かける意志があるとの結果になりました。今回の選挙はそれだけ注目度が高いということなのでしょうか。投票日まで一週間を切り、政見放送や街頭演説などの選挙運動も活発になっていますが、さまざまな情報を総合的に判断して、貴重な一票を活かしてくれるであろう候補者・政党を選びたいですね。


というわけで、最新の人気デジタルカメラ対決は、OLYMPUS マイクロ一眼 PEN E-P1に軍配が上がりました。世界最小・最軽量のレンズ交換式のデジカメで、一眼ならではの表現を手軽に楽しめるところが、PEN E-P1の大きな魅力。「ライブコントロール機能」という直感的かつ楽しく操作出来る機能を搭載し、初心者でも簡単に使えるところもポイント。気になる人は、是非手にしてみてはいかが?


というわけで、ハニカムチューズデー「ハーフパンツとクロップドパンツ。あなたが好きなのはどっち?」は、ハーフパンツがクロップドパンツを抑え勝利しました。野外でのフェスやレジャーなどアクティブなイベントが多いこの季節、何かと動きやすいハーフパンツを好む人が多いということでしょうか。中には、履かなくなったパンツの裾を好みの長さにカットして、クロップドパンツやハーフパンツにしている人もいるようです。まだ、お気に入りの1本が見つかっていない人は、地球にも優しいこのアイディアをぜひ実践してみては。


というわけで、ハニカムチューズデー「ボルヴィックとエビアン。あなたが好きな輸入ミネラルウォーターはどっち?」は、多くのご投票を頂いた結果、ボルヴィックの勝利となりました。もちろんこの2ブランド以外にも、皆さんお気に入りの銘柄があるのではないかと思いますが、今回はボルヴィックのゴクゴクと飲める口当たりがハニカム読者の支持を得たのでしょうか。水が極めて身近なものである日本の私たちには実感しにくいものの、飲料水のみならず、水をめぐるビジネスは世界規模で活発に動いているようです。今後も水の有難さを意識しながら、上手に水と付き合っていきたいですね。


というわけで、「事実? 捏造? アポロ疑惑、あなたはどう思う?」は、ほぼ真っ二つに意見が分かれましたが、「アポロ11号による人類初の有人月面着陸は事実だと思う」という意見が「捏造だと思う」という意見を若干上回りました。『アポロ疑惑』の背景には、政治や宗教の思想、さらにはオカルト思想なども絡んでおり、そのような背景を考察することが面白いのかもしれません。


というわけで、ハニカムチューズデー「24時間テレビと26時間テレビ。あなたが好きなのはどっち?」は、圧倒的な差をつけて26時間テレビが勝利しました。不景気で暗い話題が多いこのご時世、“感動”よりも“笑い”を求めている人が多いということでしょうか。残念ながら負けてしまった24時間テレビですが、先日発表された衆院選の投開票日が放送日とバッティングしてしまい、関係者は人員や資材の調整などに頭を抱えているようです。


というわけで、ハニカムチューズデー「夏のマストアイテムはサングラス? それとも帽子?」の結果は、常に若干のリードを見せていたサングラスの勝利となりました。必要になれば外出中にも鞄からさっと取り出せる、サングラスの手軽さがいいのかもしれませんね。皆さんは今年の夏に大活躍してくれそうな一本、あるいは一個にはもう出会えましたか?


というわけで、明治製菓が誇るロングセラーお菓子対決「きのこの山対たけのこの里」は、たけのこの里の勝利に。因みに、きのこの山とたけのこの里には、『きの山さん』と『たけ里ブラザーズ』なるキャラクターが存在します。明治製菓のホームページでは、きの山さん、たけ里ブラザーズの家を見ることが出来て、これがなかなか面白い。興味のある方はご覧下さい。


というわけで、ハニカムチューズデー「鳩山邦夫と鳩山由紀夫、あなたが支持するのはどっち?」は接戦となりましたが、民主党の代表でもある兄の“鳩山由紀夫”が意地をみせ勝利しました。しかしこの2人、本当に仲が悪いのかどうかも含めて謎が多い兄弟ではありますが、8月上旬と噂されている衆議院解散総選挙に向けてどう動いてくるのか、今後も目が離せません。


というわけで、ハニカムチューズデー「夏に聴きたい音楽はボサノヴァ、それともレゲエ?」は、なかなかの好勝負だったのですが、レゲエの勝利となりました。熱いダンスホール、スモーキーなダブからメロウなラヴァーズまで、一口にレゲエといっても様々なスタイルがあるのが勝因だったのでしょうか。レゲエを思いっきり楽しめる夏が待ち遠しいですね。


というわけで、「スーパードライ対一番搾り」という日本のビールを代表する二大銘柄の一騎打ちは、接戦の末、スーパードライの勝利に。日本のドライビールのエポックメイキングとも言うべきスーパードライ。その人気は根強いようです。キンキンに冷えたビールがうまい夏ももう間近。飲み過ぎない程度にビールを楽しみたいですね。


というわけで、ハニカムチューズデー「エコ替え。あなたは賛成? それとも反対?」は、反対派が多数を占める結果となり、エコ替えは本末転倒だと感じているハニカム読者が多いようです。開始当初は不透明な部分が多かったエコポイント制度もようやく運営団体が決まり、エコポイントで交換できる商品の募集も開始されました。何かとつっこみ所の多い“エコ替え”キャンペーンですが、“環境への意識を高める”という点においては成功していると言えるのではないでしょうか。


というわけで、ハニカムチューズデー「フジロックとサマソニ、あなたが今年行きたい夏フェスはどっち?」は、昨年に引き続き、フジロックの勝利となりました。アウトドアブームの昨今、ハニカム読者の皆さんには、音楽だけでなく自然も楽しめるフジロックの方が魅力的に映るのでしょうか。昨年の開催後には、両フェスの入場者数が落ち着いてきたとのニュースも流れましたが、逆に言えば今後、両フェスの独自性・オリジナリティにより注目が集まってくるとも言えそうです。どちらもイベントの全貌が明らかになるまではまだ少し時間があるので、以降の発表を楽しみに待ちましょう。


「あなたのテレビは地デジ対応? YES or NO?」は、地デジ対応ではないテレビを使用している人の方が多い、という結果に。2011年7月24日までは地上アナログ放送が続くのに加え、使えるうちは買い換える必要がない、ということでしょうか。2011年7月24日でアナログ放送は終了、と言われていますが、そのタイミングでの地デジ放送への完全切り替えは不可能、という話も聞こえてきます。草なぎ剛さんのアノ事件は地デジ推進への「体をはった」抗議だった、なんて冗談を耳にしますが、その草なぎさんを「最低の人間」と酷評した鳩山総務相は、酔っ払いや水着を着たシカになんかにPRは任せられない、と思ったのかどうか、自らが家電量販店で地デジ対応テレビを買う、というPR活動をしたそうです。


というわけで、ハニカムチューズデー「ロフトと東急ハンズ。あなたが好きなのはどっち?」は、東急ハンズの圧倒的な勝利で幕を閉じました。プロが使用するような工具や材料等を豊富に揃えている東急ハンズの方が、ハニカム読者の支持を得ているようです。最近は不況の影響で、省エネやエコをキーワードにした「節約グッズ」の売れ行きが好調とのこと。前年比で数十倍の売れ行きの商品もあるので、ロフトや東急ハンズに足を運び、実際にチェックしてみては。


というわけで、ハニカムチューズデー「あなたはラコステ派? それともフレッドペリー派?」は、僅差ではありますが、フレッドペリーの勝利で幕を閉じました。生誕100周年のアニバーサリーイヤーならではの、100周年記念ポロ、The Specialsとのコラボポロなど、スペシャルなアイテムが続々と登場しているので、フレッドペリーがいっそう注目を集めているタイミングなのかもしれません。一方、ラコステからもポップな新ライン「ラコステ!レッドライン」が発表されるなど、今年の夏もポロシャツを選ぶのが楽しくなりそうですね。


というわけで、ハニカム・チューズデー「コンビニおにぎりとコンビニサンド。どっちを買う?」は、おにぎり派が多数を占める結果に。おにぎりと言えば、ジャパニーズ・ファストフードの原点。多くの日本人にとってはサンドイッチよりも馴染み深い、という理由がおにぎり派が多数を占めた理由でしょうか。近年は、「にぎってしまえば何でもおにぎりだ!!」とばかりに、『わかめラーメン風おむすび』とか『日清焼そば風おむすび』といった変なおにぎりも店頭に並んでいますが、そういったものを探してみるのも面白いかも知れませんね。


というわけで、インスタントフードをフィーチャーしたハニカム・チューズデー・スペシャル「第1回HIFA杯」。“日清カップヌードル編”では、カップヌードルとシーフードが同率1位となり、オリジナルの根強い人気を証明しました。また、“ご当地ラーメン編”では、審査員の間で圧倒的な評価を得ていた『広島陽気』が、『九州とんこつ味焼豚ラーメン』に負けるという意外な結果に。その他、接戦となった“カップやきそば編”や“藤原杯”など、詳しい結果はFEATURE「第1回HIFA杯」をご覧下さい。


というわけで、ハニカムチューズデー「ラーメンとカレー。あなたが好きなのはどっち?」は予想通り接戦となりましたが、終始リードし続けたラーメンが勝利しました。最近は、イチロー選手が試合当日の朝にカレーを食べているという事が話題となり、カレーが密かに注目を集めています。カレーを食べると脳内が活性化し集中力が高まるそうですが、人によっては深夜に食べると活性化されすぎて寝られなくなる事もあるそうなので、食べ過ぎには注意です。


というわけで、ハニカムチューズデー「Amazonと楽天、どっちをよく使う?」の結果は、Amazon.co.jpの勝利となりました。特に書籍やCDといったジャンルにおいては人気商品からニッチな需要までカバーする圧倒的な品揃え、そして「1500円以上の注文で国内配送料無料」のシステムなどがやはり魅力的ということでしょうか。今年の夏、Amazon.co.jpは関西地方にも大規模の物流センターを立ち上げる予定とのことで、サービスのさらなる向上が期待されます。


というわけで、ハニカム・チューズデー「カツ丼vs.天丼」は、カツ丼の勝利で幕を閉じました。半熟の卵でとじられた柔らかいカツレツと甘辛いツユがしみ込んだご飯のハーモニーがたまらないカツ丼ですが、いわゆる「卵とじカツ丼」以外にも、「ソースカツ丼」、名古屋の「味噌カツ丼」に「塩カツ丼」などなど、実に様々な種類のカツ丼があります。お好みのカツ丼を求めて色んな名店を訪ねてみる、なんていうのもいいかもしれないですね。


というわけで、ハニカムチューズデー「ダウンタウンと爆笑問題。あなたが好きなのはどっち」は、終始リードを守り続けたダウンタウンに軍配が上がりました。先日、松本人志が第2回監督作品「しんぼる」の製作発表を行うなど、コンビ以外での活動も充実している“ダウンタウン”。一方、4月からレギュラー番組が2本増え、今後ますます忙しくなりそうな“爆笑問題”。この二組の活躍ぶりを見る限り、若手芸人が下克上を狙えるチャンスはしばらくなさそうですね。


というわけで、ハニカムチューズデー「うどんvsそば」対決は、うどんの見事な勝利で幕を閉じました。うどんならではのコシと食感が病みつきになっている人が多いのでしょうか。どちらかに強い嗜好があると、なかなか他方に対して厳しい見方になってしまうものですが、こういった機会にうどん派、そば派がお互いにおいしいお店の情報交換をするのもいいかもしれませんね。それでは皆さん、引き続きうどんライフ、そばライフをお楽しみください。


というわけで、「野球とサッカー。どっちが好き?」をテーマとしたハニカム・チューズデーは、WBC開催で盛り上がる野球派を押しのけ、サッカー派が多数を占める結果に。国内リーグに加えて、チャンピオンズリーグやUEFAカップなど、見所の多いところが魅力なのでしょうか。Jリーグは盛り上がりに欠ける、なんてことも一部で囁かれてはいますが、日本にも確固たるサッカー文化が根付いてくれるといいですね。


というわけで、ハニカムチューズデー「ファンタ・ゴールデンアップルはあったと思う? それとも、なかったと思う?」は、“あった”と思うハニカム読者が多数を占める結果になりました。物的証拠が出てくれば「ファンタ・ゴールデンアップル論争」に終止符を打つことができるのですが、今のところ有力な情報は見つかっていません。謎が謎を呼ぶこの論争はもうしばらく続きそうですね……と、ソツなくまとめては、ハニカム読者の「民意」に反する! この結果を日本コカ・コーラ社に報告、そして「ファンタ・ゴールデンアップル」について正式に質問いたします。マジです。


というわけで、ハニカムチューズデー「占いを信じる? それとも信じない?」は、好勝負でしたが若干の差をつけて、「信じない」リアリストが多いとの結果になりました。投票して頂いた読者の中には、占いを信じない傾向が強いと言われる男性が多かったのか、はたまた時代とともに移り変わる私たちの宗教観も関係しているのでしょうか? 「信じる」とお答え頂いたロマンチストの皆さん、時にはふと目にした占いで元気が出たり、迷った時に参考にすることもあると思いますが、世の中には占いを騙った悪質な詐欺も横行しているようです。のめり込み過ぎには、くれぐれもご注意下さい。


というわけで、「相対性理論とPerfume。あなたはどっちが好き?」をテーマとした今回の対決は、Perfumeに軍配が上がる結果に。現在のテクノポップブームをリードするPerfume。やはりその人気には確固たるものがあります。しかしながら、対する相対性理論もなかなかの健闘ぶりを見せました。メディアには顔を出さない謎のユニット、相対性理論。その正体を知りたい人は、ライブに足を運んでみてはいかが?


というわけで、「バレンタインデーはいる? いらない?」をテーマとしたハニカム・チューズデーは、「バレンタインデーはいる派」が多数を占める結果に。ハニカム・ユーザーのなかにも、チョコを貰ったり、渡したりした方が多かったのではないでしょうか。しかしながら、世間の盛り上がりとは関係なく、チョコを貰えなかった男性諸氏も少なからずいるはず。そんな方は来年に期待を持ちましょう。ところで、お隣の国、韓国ではバレンタインデーやホワイトデーを過ぎてもなお恋人のできない人たちが4月14日に集い、チャンジャ麺を食べながら互いを励まし合う、というブラックデーなる風習があるようです。何とも自虐的なイベントなのですが、それはそれで楽しそうですね(笑)。


今回のハニカムチューズデー「ライカD-LUX 4とリコーGR DIGITAL II。あなたが欲しいのはどっち?」は、写真家の森山大道など、多くのクリエイターが愛用する「リコーGR DIGITAL II」の勝利となりました。最近は、デジタルカメラにおける高画素数化もようやく落ち着きを見せはじめ、これからは新機能の追加やデザイン性などの“付加価値”が求められてきます。今後、“D-LUXシリーズ”と“GR DIGITALシリーズ”が、どのようにして他社との差別化を図っていくのか注目です。


というわけで、ハニカムチューズデー「5月スタートの裁判員制度、改めてあなたは賛成? 反対?」は、ハニカム読者には現時点において反対派が多いとの結果となりました。「市民の感覚を法廷に」との意気込みが文字通りに制度化した裁判員制度ですが、そもそも「開かれた司法」とは一体どうあるべきなのでしょうか。この制度を正しく運用していくためには、少なくとも実施前に、国民の抱える不安を取り除いていく取り組み、そして私たちひとりひとりが制度について学ぼうとする姿勢が必要ですね。


というわけで、「ネットブック。あなたにとって必要? 必要ない?」は、必要ない派が多数を占める結果に。必要ない派としては、「性能が限られているからいらない」、「スマートフォンがあれば事足りる」といった理由があるのでしょうか。しかしながら、約4割の読者は必要だと答えていますし、最近は、多少高いもののそれなりのスペックを備えた機種、拡張性のある機種も出てきているので、今後ユーザーの数は増えてくるのではないでしょうか。自分のデジタルライフに合ったセカンドマシン、サードマシンとしてのネットブック・UMPCを探してみるのも面白いかも知れませんね。


というわけで、ハニカム・チューズデー「ノースフェイス対パタゴニア。あなたが好きなのはどっち?」は、両者一歩も引かぬ戦いを繰り広げましたが、最後にパタゴニアが一歩抜け出し、僅差ながら勝利しました。アウトドアブランドの先輩であるパタゴニアが意地を見せた、というところでしょうか。一方、40周年を迎えたばかりのノースフェイス。昨年に引き続き、今年も発売される「テーラーデザイン×ノースフェイス」など、お得意のコラボレーションワークスに期待です。


というわけで、ハニカム・チューズデー「あなたがよく使う検索サイトはYahoo!?それともGoogle?」は、日本においても「打倒ヤフー」を狙うグーグルの勝利となりました。欧米だけでなく、日本でも両社のシェアが逆転する日も近いのかもしれず、今後のサービス合戦には注目です。調べものはもちろん、うろ覚えやど忘れの時にも活躍する検索サイトは、もはや現代の生活には欠かせない存在になっており、「わからないことはまずインターネットで検索する」という行為が常識になりつつあります。ただし、「早く正しく検索する」ための検索脳を鍛えるばかりでなく、くれぐれも自らの判断力や記憶力のトレーニングもお忘れなく。


というわけで、英国が世界に誇るロックバンドの二大巨頭、ビートルズとローリング・ストーンズによる対決は、ビートルズが快勝。解散から40年近い時間が経過した現代においてもなおその影響力は色褪せることのない伝説のロックバンド。最近では、メディコム・トイから総額で約20万にもなるTHE BEATLES “CAN´T BUY ME LOVE” 1000% KUBRICK SETというフィギュアもリリースされましたが、ビートルズファンの中には20万を払ってでもそのフィギュアを手に入れたいという人がいるようです。一方、今回の対決ではビートルズに敗れてしまったローリング・ストーンズですが、現在公開中のマーティン・スコセッシ監督によるドキュメンタリー映画『シャイン・ア・ライト』はなかなか好評とのこと。まだ観ていない人は劇場に足を運んでみては?


というわけで、ハニカム・チューズデー「あなたは邦画派? それとも、洋画派?」は、興行収入、入場者数ともに好調な邦画をおさえ、洋画派が多数を占める結果となりました。残念ながら大差をつけられてしまった邦画ですが、近年は日本社会のタブーに切り込んだ見応えのある作品も多く公開され、密かに注目を集めています。中には賛否両論の問題作もありますが、年末年始はこれらのDVDを観ながら過ごしてみるのも良いのではないでしょうか。


というわけで、「酔っ払いと歩きタバコ、公共の場で不快なマナー違反はどっち?」は、現在のタバコに関する世論が反映される形で、歩きタバコを不愉快に感じる読者が多数を占める結果となりました。タバコへのマイナスイメージは健康問題や匂いはもちろん、一部の喫煙者のマナーの悪さも一役買ってしまっているのは間違いありません。当たり前のことほど時には気づきにくいとはいえ、喫煙者は厳しいルールやマナーアップを促すポスターなどがなくても、常に非喫煙者のことも思いやれる余裕を持ちたいですね。そして今回の結果にほっとしている酔っ払い経験者の皆さん、気が大きくなってうっかりお酒に飲まれてしまわないよう、ペースを守って楽しんでくださいね。


というわけで、「コーヒーと紅茶。あなたはどっちが好き?」は、コーヒー派が多数を占める結果となりました。コーヒーは飲めないけど紅茶は好き、という方も多いとは思いますが、目覚めの一杯に、仕事の合間に、時には腸内をキレイに洗浄するために、と日常生活で大活躍するコーヒーを支持するハニカム・ユーザーが多くいたようですね。しかしながら、コーヒーはカフェイン含有量が多い嗜好飲料。飲み過ぎによる中毒症状でパニックに陥る、なんてことも現実にあるようなので、皆さんご注意下さい。


というわけで、ハニカムチューズデー液晶テレビ対決「アクオスとブラビア。あなたが欲しいのはどっち?」は、国内トップシェアであるアクオスを抑えてブラビアが勝利しました。「液晶=シャープ」のイメージが強く、国内では他の追随を許さないアクオスですが、ハニカムにおいてはブラビアを支持する人が多かったようです。とはいえ、東芝の“レグザ”やパナソニックの“ビエラ”もシェアを拡大させており、提携や撤退など入れ替わりが激しい業界だけに今後の展開から目が離せません。


というわけで、人気スパイ・アクションのヒーロー対決、「ジェームズ・ボンドとジェイソン・ボーン。あなたが好きなのはどっち?」は、僅差ではありますが約半世紀に渡って私たちを楽しませてくれている“先輩”ヒーローのジェームズ・ボンドが勝利しました。その勇姿は来年1月公開の『007/慰めの報酬』でたっぷりと見られることでしょう。とはいえボーンの健闘ぶりもかなりのもので、もし強靭な肉体と明晰な頭脳を併せ持つ二人が実際に対決するとしたら、なかなか決着がつかないのではないでしょうか?


というわけで、「トートバッグとバックパック。男に似合うバッグはどっち?」は、バックパック派が多数を占める結果となりました。「街中だけでなく、時には極地で、時には戦場で、そんな過酷な状況下で屈強な男達が背負っているのはバックパック」といったイメージがあるのでしょうか。バックパック(リュック)を背負った男と言えば、画家の山下清をモデルに描いた「裸の大将」が頭に浮かんでしまう、なんて読者の方もいるかもしれませんが、裸の大将もトートバッグでは放浪の旅に出る気が失せてしまうかもしれません(笑)。ちょっとした外出の際にはトートバックもお洒落でいいですが、様々なシチュエーションで機能するバックパックが人気なんでしょうね。


「海外テレビドラマ、次の展開が気になるのはどっち?」は『24』が『PRISON BREAK』を抑え快勝。全米脚本家協会ストの影響で、約2年のブランクを経て全米公開されるシーズン7。待ちに待たされた分だけファンの期待も高まっている、といったところでしょうか。今後も不死身の男、ジャック・バウアーの大暴走から目が離せませんね。


というわけで、ハニカム・チューズデー「あなたはセブン-イレブン派? それともローソン派?」は、売上高・店舗数でトップを走るセブン-イレブンの勝利となりました。日本でコンビニという業態が普及するきっかけになったチェーンということで、その老舗的なイメージへの信頼感が反映されたのでしょうか。とはいえ、ローソンがam/pmの買収に意欲を示しグループのシェア拡大が噂されるなど、首都圏における店舗数の飽和が懸念される中、今後もコンビニ業界の生き馬の目を抜く戦いは続きそうです。今回はセブン-イレブンとローソンの対決でしたが、コンビニへの自分なりのこだわりについて、周りの人と意見を戦わせてみると面白いかもしれませんね。


というわけで、ハニカム読者が勝手に選ぶ次期米国大統領は、投票開始時点からマケインに対し圧倒的な差をつけたバラク・オバマに決定。本国アメリカの有権者は、没落する「アメリカ株式会社」のニュー・リーダーにオバマを選ぶのか?それともマケインを選ぶのか? 世界が注目する4日の投開票。果たして結果はいかに?


というわけで、今回のハニカム・チューズデー「スターバックスコーヒーとドトールコーヒー。あなたが好きなのはどっち?」は、スターバックスコーヒーが勝利しました。今や、コーヒーチェーンは店舗数が増えすぎた為、都心部では飽和状態気味ですが、新たな市場としてコンビニを中心に展開している“チルドカップコーヒー”が注目を集めています。既にスターバックス、ドトール、タリーズ等がこの分野に進出しており、これからの動きに注目です。


今週は出題する方も難しいというか、読めなかったというか。米政府の市場への公的資金投入が、お題を出した途端に取り沙汰されたり、それ受けてNYダウが一気に騰がって、また下がったり、さらにそれを受けて日経平均もジェットコースターばりに激しく上下した一週間。まあ、先週明けの高騰を踏まえた投票になれば結果はこのようになりますね。でも、まだわかりません。明日、大暴落が来たらどうしましょう。そして、本当に世界大恐慌に突入したら……。


というわけで、ハニカム・チューズデー「大相撲に"八百長"は存在する?しない?」は、投票がスタートした直後から圧倒的な差をつけて「八百長は存在する!」とにらむ読者が多いとの結果になりました。「存在するか否か」だけでなく、「あってもよいのか、ありえないか」という視点でも論争が起こっていますが、来る10月16日には、被告である出版社側の証人が法廷に立ち、口頭弁論が行なわれる予定です。日本人スター力士の不在が問題視される中、伝統的な競技が今後どうなっていくのかを含め、まずは注目の裁判の行方を見守っていきましょう。


というわけで、ハニカム・チューズデー「H&Mとユニクロ。あなたが欲しいのはどっち?」は、日本に初上陸したばかりで勢いに乗る『H&M』が勝利しました。ハニカム読者に限って言えば、カール・ラガーフェルドやヴィクター&ロルフなどともコラボレートしている『H&M』の方が、支持を得ているようです。一方、『ユニクロ』は、ファッションの定番アイテムであるTシャツの専門店『UT』が好調で、今後の巻き返しに注目です。


というわけで、ハニカム・チューズデー「CDとダウンロード。どちらで楽曲を買いますか?」は、意外や意外、CDで購入する派が多数を占める結果に。ダウンロードで手軽に音楽を買える時代とはいえ、レコード店に実際に足を運んで「お気に入りの1枚」を探し出す、そんな時間が音楽ファンにとって至福のひと時なんですよね。一方、音楽配信サービスも“iTunes Store”をはじめ、ダンスミュージックに特化した“Beatport”や“wasabeat”などなど、一度使い始めたらどんどん音楽を買ってしまう、そんな面白さ、中毒性があるのも事実。結局、流通方法は変われど、私たちの生活に音楽は欠かせない。まさに“No Music, No Life”です。


というわけで、ハニカム・チューズデー「あなたは喫煙派? それとも禁煙派?」は、僅差ながら禁煙派が勝利しました。実際、若い世代を中心に“タバコ離れ”が進み、日本における総喫煙者数は減少傾向にあります。最近では、自治体や企業で勤務時間内を全面禁煙にするという動きが広がっており、禁煙化への動きはさらに加速しそうですね。タバコ税の増税に関しても、今後どうなるのか気になるところです。


というわけで、ハニカム・チューズデー「自民党と民主党。あなたはどちらの政党を支持する?」は、昨年の参院選に続き民主党が快勝。与党幹部がハニカム・チューズデーを見ている、かどうかは分かりませんが、この結果だけをみてみると、新首相誕生直後、臨時国会のタイミングで解散・総選挙を行っても、自公には厳しい戦いになりそうですね。とはいえ、昔から「選挙は水物」と言いますから、「存在感の薄い」民主もうかうかしてはいられない。今後の永田町の動きに要注目です。


というわけで、ハニカム・チューズデー「2016年東京オリンピックの開催、あなたは賛成? それとも反対?」は僅差ながら賛成派が勝利しました。オリンピックの感動と興奮をリアルタイムで味わいたいハニカム読者が多かったということでしょうか。2009年10月にデンマークで開かれるIOC総会によって開催都市が発表されますが、IOCによる東京の評価は高いようで、2度目の東京オリンピックの可能性も充分ありそうです。


というわけで、ハニカム・チューズデー「あなたはイヌ派? それともネコ派?」は、イヌ派が大勢を占める結果となりました。イヌもネコもそれぞれ魅力的なペットですが、「飼うなら、主人の愛情にしっかりと応えてくれるイヌの方がいい」という読者の方が多かったということでしょうか。まあ、エビやハエまでもがペットとして愛される時代ですから、自分の趣味、趣向やライフスタイルに合ったペットと共に、充実した生活を送ることが出来ればいいんでしょうね。


というわけで、honeyee.com Tuesday第11回、「あなたが好きなのはポルシェ911?それともフェラーリF430?」は接戦の末、ポルシェ911が勝利しました。フェラーリとポルシェは、それぞれハイブリッドカーの開発を進めており、地球に優しいスポーツカーの登場もそう遠くはなさそうです。 実際、秋に発売する新型「ポルシェ911タルガ」は、燃費の向上と共にCO2の排出量を約14%削減しています。


というわけで、honeyee.com Tuesday第10回、「今あなたがクリックしているのはWindows? それともMac OS?」は、一般的にはウィンドウズが圧倒的なシェアを確保していますが、ハニカム読者の皆さんに限っては僅差ながらマックユーザーが多いという結果となりました。アップルの洗練されたデザイン、優れたインターフェースがハニカム読者の支持を得ているという事でしょうか。iPhoneの発売により、今後ますますアップルに注目が集まりそうです。


というわけで、honeyee.com Tuesday第9回、「あなたが好きなのはADIDAS? それともNIKE?」は、ナイキの快勝で幕を閉じました。いよいよ今週末、8月8日(金)に開会する北京オリンピック。ナイキ、アディダスをはじめ、各メーカーが手掛ける代表選手のユニフォーム、スポーツギアが気になりますね。中国代表団が表彰式などで着用するアディダス製の公式ウェアや、ラルフ・ローレンのデザインによるアメリカ代表団の公式ウェアなどにも要注目です。


というわけで、honeyee.com Tuesday第8回、エアライン対決「あなたはJAL派? それともANA派?」は、何とナショナル・フラッグ・キャリアであるJALを抑え、ANAが勝利。テレビドラマの舞台として登場したり、他社に先駆けて斬新な特別塗装の機体を就航させたANAですが、そんなどこか親しみやすいイメージが皆さんの共感を呼んだ、ということでしょうか。最近は、日本にもオープンスカイ政策を導入しようとする動きがありますが、それが実現されれば、JALやANA、その他の航空会社による「空中戦」がより激しさを増すんでしょうね。今後の航空業界の動きが気になるところです。


honeyee.com Tuesday第7回、ノンカロリーコーラ対決「アナタが好きなのは、コカ・コーラ ゼロ? それともペプシネックス?」は、両者一歩も引かぬ戦いを繰り広げた結果、僅差でコカ・コーラ ゼロが勝利。トップシェアを誇るコカ・コーラ社の意地を見せつけました。それにしてもペプシネックスの健闘ぶりもなかなかのもの。ペプシネックスやペプシコーラは、その味もさることながら、現在行われているスター・ウォーズ・ベアブリックのように、ノベルティ・キャンペーンも魅力的ですね。ノベルティ欲しさにコカ・コーラ ゼロからペプシネックスに浮気をしてしまう、という人も多いのではないでしょうか。


というわけで、honeyee.com Tuesday第6回、夏のロック・フェス対決「FUJI ROCK FESTIVAL'08 vs. SUMMER SONIC 08」は、接戦の末、フジ・ロックが勝利を果たしました。アーティストのラインアップに関してはどちらも甲乙付け難い内容。しかし、都会から離れて不便な会場ながらも大自然の中で音楽を存分に楽しめる、そんなフジ・ロックを支持したハニカム読者が多かったということでしょうか。いよいよ来週に迫ったフジ・ロック、非常に楽しみです。


というわけで、honeyee.com Tuesday第5回の携帯型ゲーム機対決「DS Lite vs. PSP®」は、honeyee.com Tuesday始まって以来の大激戦となりました。開発コンセプトからその成り立ちまでが全く異なるこの両者。共に魅力的なゲーム機なので、「どっちに投票しよう」と迷ったハニカムユーザーも多かったのではないでしょうか? ユーザーへのアプローチ方法は異なれど、私たちのエンタテインメントライフに新たな価値を創り出してくれる任天堂とソニー・コンピュータエンタテインメント。今後の動きにも要注目ですね。


というわけで、honeyee.com Tuesday第4回「古畑任三郎 VS 杉下右京」は、古畑任三郎が勝利。西村雅彦演じる今泉巡査との絶妙な掛け合い、セリーヌの自転車に乗って気だるそうに事件現場に登場する姿など、古畑任三郎が漂わせるユーモアに魅力を感じる読者も多いのではないでしょうか。一方、『相棒』のヒットを機に再び世間の注目を集める名俳優・水谷豊。22年振りに音楽活動を再開するなど、今後の活動も気になるところです。『表参道軟派ストリート』はいつ聴いても耳に残りますね。


というわけで、honeyee.com Tuesday第3回「iPhone待望の日本発売。あなたは買う? YES or NO?」は、「iPhoneを買う派」が多数を占める結果となりました。機械的なボタンを極力排除し、タッチスクリーンを採用したiPhoneの操作性は、携帯メールを多用する日本のユーザーに受け入れられるのか? といった声も聞かれますが、「電話も、iPodも、ネットデバイスもひとつに収まっていれば便利だな」という予てからの想いが、実際のカタチとなって目の前に現れると、やはりそれを欲してしまう、ということなんだと思います。7月11日の発売が楽しみです。


というわけで、honeyee.com Tuesday第2回「Reebok Alien Stomper vs Nike McFLY 2015」は、Nike McFLY 2015が勝利。市販されていなく、完全に架空の世界におけるスニーカーということが、私たちに「履いてみたい!!」という気を起こさせるということでしょうか。Nike McFLY 2015に関しては、「The McFLY 2015 Project」という、Nikeに対し実際の商品化を望む署名活動を行うプロジェクトがあり、Kanye Westも署名を行った、との話もあるようです。


というわけで、honeyee.com Tuesday 記念すべき第1回「オバマ VS ヒラリー」は、ここハニカムにおいてもオバマの圧勝で幕を閉じたのでありました。投票の実施日にはすでに大勢が判明していたということを差し引いても、このオバマの一方的な勝ちっぷりには、やはり、ハニカムユーザーの皆さんの政治的センスにはある種の傾向がある、ということなんでしょうね。ハニカム的にも異論は無し、です。